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※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
 
【国内盤/新入荷】
■ALCEST / SPIRITUAL INSTINCT(2,750円)
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フランスのアルセストが放つ、ニュークリア・ブラスト移籍後初、通算6枚目のアルバム。ギター、ヴォーカルからドラム、シンセサイザーまでもこなす真の天才マルチプレイヤー、ネージュが夢に見た色も形もない架空の世界を音で表現したというその世界観は、本作でも炸裂。ブラック・メタルを美の極致へと昇華した別世界の音楽、ここに極まれり。
 
もともと80年代のイーヴルなスラッシュ・メタルへの回帰という側面を強く持っていたブラック・メタルであるが、現在そのスタイルは限りなく拡散していると言える。おそらくは、シンセサイザーというあらゆる楽器、声の代替となりうるものが基本編成に組み入れられていたこと、そしてBurzumが発明した(少なくともVarg本人はそう豪語している)単音トレモロという、わりと自由度の高いリフスタイルが中心であったことにより、ブラック・メタルは他ジャンルと結びつきが容易だったのではないか。そんなスタイル拡散の最右翼バンドが、フランスのアルセストである。最近の音だけ聴けば、果たしてなぜこれがブラック・メタルの文脈で語られるのか不思議なほど、その音楽性は独特である。
最右翼「バンド」という書き方をしたが、事実上アルセストは、ヴォーカル、ギター、ベースはもちろん、キーボードやドラムまでもこなす文字通りのマルチ・プレイヤー、ネージュこと、ステファン・ポーのソロ・プロジェクト。どんな楽器でもこなせることから、数多くのバンドに関わってきたネージュであるが、00年代初め、悪名高きペスト・ノワールでギターやドラムを演奏していたことからもわかるとおり、その出自はやはりブラック・メタルと言える。アルセストの始動は99年頃。01年にデモ『Tristesse hivernale』、05年にはEP『Le Secret』をリリースしているが、これらの作品も十分ブラック・メタルで語れる範疇の作品である。アルセストがその独自のスタイルを完成させたのは、07年に発表されたデビュー・アルバム『Souvenirs d’un Autre Monde』において。ネージュは04年、オードリー・シルヴァンとともに、Amesoeursを結成。このバンドは、Burzum、The Cure、Depeche Mode、Sonic Youth、Katatonia 、New Order、Joy Division等から影響を受けた、つまりブラック・メタル、ポスト・パンク、ゴスを融合させたまったく新しい音楽性を持っており、言うなればこのバンドこそがアルセストのプロトタイプだったのである。Amesoeursは09年、バンド名を冠したアルバムをリリースしたのち解散してしまうが、ネージュはアルセストにおいて、「ブラックゲイズ」などと形容されるそのスタイルを継承、追求していくことになる。
アルセストの音楽についてネージュは、彼が子供のころに夢で見た「色も形も音もない架空の世界」を音で表現したものだとしている。アルセストの奏でる音は、とにかく美しい。済んだ歌声、トレモロ・ギターのハーモニー。これらの形容は、一般的なブラック・メタルのそれとは真逆とも言える。先ほど「ブラックゲイズ」という言葉を使ったが、これはアルセストのトレモロ・ギターが、シューゲイザーというジャンルを想起させることから生まれたジャンル名だ。だが、ネージュによれば、『Souvenirs d’un Autre Monde』をリリースした時点では、いわゆるシューゲイザーといわれる音楽を聴いたことはなく、その根底にあるのはやはりBurzumであるとのこと。
そんなアルセストのニュー・アルバム、『スピリチュアル・インスティンクト』がリリースとなる。前作『Kodama』(映画『もののけ姫』にインスパイアされたアルバムだ)から3年ぶり、ニュークリア・ブラストへ移籍後初のアルバムだ。本作の製作は、ネージュ曰く「長く困難だけどやりがいのあるプロセス」であったが、「その仕上がりには本当に満足している」というだけあり、夢の世界を音楽で表現しようとしたというのが実によくわかる仕上がり。別世界の美しさを語るネージュのヴォーカルの美しさと、ブラック・メタル的暴虐性のコントラストというアルセストの持ち味が十分に発揮されたアルバムだ。全6曲40分強というアルセストのおなじみの構成に加え、日本盤にはボーナストラックとして、同郷フランスのシンセウェイヴ・ミュージシャン、Perturbatorによるリミックス・ナンバーを収録。
エクストリーム・メタル・ファンだけでなく、ポストロックや先鋭的な音楽好きに強くアピールする強力な作品である。
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・クリアファイル(A4サイズ:ジャケット/アーティスト写真)
 
■VISION DIVINE / WHEN ALL THE HEROES ARE DEAD(4,070円)
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美旋律とテクニックで構築するメロディック・メタル!!
新体制で動き出すヴィジョン・ディヴァインの新作だ!!
 
巨匠、オラフ・トーセン率いるメロディック・メタル・バンド、ヴィジョン・ディヴァインの約9年ぶりとなるニュー・アルバム!!
ラビリンスのギタリストとしても活動しているオラフ・トーセンが在籍するイタリアン・メロディック・メタル・バンド、ヴィジョン・ディヴァインのメンバー・チェンジを経てリリースする約9年ぶりのニュー・アルバム!!
新ヴォーカリストには同じくイタリアン・メタル・シーンで活動するダーディアンのフロントマン、イヴァン・ジャンニーニが迎えられているほか、ドラマーにはRAGEやMASTERPLAN等で活動してきた超人ドラマー、マイク・テラーナが参加し、演奏力が格段にレヴェル・アップした強力作!!
ヴィジョン・ディヴァインが最も得意とする様式美と疾走感が完全に復活、新体制と共に原点回帰を図った渾身のニュー・アルバム!!
日本盤のみDISC-2に1999年リリースのデビュー・アルバム「ヴィジョン・ディヴァイン」の最新リマスター音源に4曲のボーナス・トラックを加えた2枚組仕様でリリース予定!! ファンは要チェックだ!!
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:40mm×40mm/正方形)
 
■RINGS OF SATURN / GIDIM(2,750円)
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テクニカルすぎるデスコア・バンド、リングス・オブ・サターンが放つ5枚目のフル・アルバム。変態フレーズを光速で弾きまくる異常なまでの演奏能力はとても人間業ではない。まさにエイリアン・デスコアの面目躍如。2019年、テクニカル・デスコアの極点はこれだ。
 
カリフォルニア出身のデスコア・バンド、リングス・オブ・サターン。テクニカルで変態的なスタイルを極めつくす彼らは、09年にギタリストのルーカス・マンを中心に結成された。「エイリアン・デスコア」と自ら命名したそのスタイルのコンセプトは、CARNIFEX、SUICIDE SILENCE、WHITECHAPEL系列のデスコア+宇宙。ネット上で発表した「Abducted」という曲がデスコア界の話題をさらったとき、ルーカスと他の2人のメンバーは、全員まだ高校生であったというのだから、その早熟ぶりには驚かされる。その後自主製作したデビュー・アルバム『Embryonic Anomaly』が、テクニカル・デス・メタル界の総本山、Unique Leader Recordsの目にとまる。デビュー作がUnique Leaderから再発されたことで、リングス・オブ・サターンの名は、マニアだけでなく全世界のエクストリーム・メタル・ファンへと広がっていった。その高速で複雑、そしてあまりにも正確な演奏は、相当の編集を施しているのではという疑惑をもたらすほど。だが、彼らはThe Summer Slaughter Tourを含む大がかりなツアーを積極的にこなし、ステージ上でもこれらのテクニカルな楽曲を軽々と再現。そんな的外れな批判を一蹴してみせたのである。その後もセカンド・アルバム『Dingir』(12年)、サード・アルバム『Lugal Ki En』(14年)を、やはりUnique Leaderからリリース。後者がビルボード200チャートの126位にランクインするという快挙を果たしたことで、バンドはエクストリーム・メタル界の最大手レーベル、ニュークリア・ブラスト・レコーズとの契約を手にする。17年にリリースされた4枚目のフル・アルバム『オルトゥ・ウラ』は、変態性とメロディックさのコントラストが強烈な傑作となった。
 
そんな前作から約2年半、この度5枚目となるニュー・アルバム『ジディム』がリリースとなる。本作の内容については、ルーカスの「今回は古くからのファンを喜ばせる内容にしたかった」という発言に、すべてが凝縮されている。前作『オルトゥ・ウラ』は、前述のとおりメロディックな面が大きくフィーチャされており、結果としてリングス・オブ・サターンは、新たなファンの獲得に成功した。だが一方で、「ヘヴィさ、テクニカルさが足りない」と感じる長年のファンもいたという。考えてみれば、バンドが大きな人気を博したそもそもの要素は、テクニカルさ、そして変態さであったではないか。今回は初心を取り戻そう。そう考えた。だが、単にバック・トゥ・ルーツにとどまらないのが彼らの凄いところ。さらにテクニカルに、さらに変態に。自らの限界を破る挑戦をした作品。それが『ジディム』である。ちなみにメンバーは、前作からリーダーのルーカス以外フルチェンジ。ヴォーカルにはエンタープライズ・アースのダン・ワトソン、ギターにはベリード・アライヴのチャールズ・キャズウェル、そして日本人最速シュレッダーとして名高い陽鬼を起用。ディミニッシュ、ホールトーンを多用しまくった、変態フレーズ満載の速弾き。異常なまでの高速ツーバス連打。奇妙極まりない楽曲構成。初期リングス・オブ・サターンの要素を煮詰めてさらにグレード・アップした本作は、とても人間業とは思えない、まさにエイリアン・デスコアの面目躍如。19年時点のエクストリーム・ミュージック界におけるテクニカル性、複雑性の極点。それが『ジディム』である。
 
■DESERT SESSIONS / VOLS. 11 & 12 / ボリューム11&12(2,420円) 
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マーク・ロンソンをプロデューサーに迎えた2018年作『Villans』が第60回グラミー賞最優秀ロック・アルバムにもノミネートされた、USロック・シーンの重要バンド、クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ。そのカリスマ性と存在感でバンドの絶対的フロントマンであるジョシュ・オムが率いる伝説のコラボプロジェクト、デザート・セッションズが最新アルバム『Vols.11&12』を〈Matador〉よりリリース。
1997年に日常の喧騒や快適さから自らを切り離すために、砂漠が広がる米カリフォルニア州ジョシュア・ツリーを訪れたことから始まったこのプロジェクトは、これまでにPJ
ハーヴェイやマーク・ラネガン、ガンズ・アンド・ローゼズの元ドラマーのジョシュ・フリーズといった豪華なコラボレーターを迎え、これまでに10作品計5枚のアルバムが制作されている。
前作『Vols.9&10』(2003年作)から実に16年ぶりとなる本作では、ZZトップのビリー・ギボンズ、ロイヤル・ブラッドのマイク・カー、ウォーペイントのステラ・モズガワ、そしてプライマスのレス・クレイプールといったジャンルも世代も異なる才能豊かなアーティストが参加し、お互いの個性がお互いを刺激しあって今までにないエキサイティングな音楽的化学反応を生み出している。
今回、日本盤CDには解説書・歌詞対訳に加えてオリジナルステッカーが封入される
 
【特典】
・ピンバッジ
 
■PHIL CAMPBELL / OLD LIONS STILL ROAR(2,750円)
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モーターヘッドの魂よ、永遠に。ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)、アリス・クーパー、ディー・スナイダー、ミック・マーズ(モトリー・クルー)、ジョー・サトリアーニ他、超豪華ゲスト陣ゲスト参加。老獅子が吼えるとき、ロックンロール絵巻が幕を上げる!
 
1984年にモーターヘッドに加入、レミー・キルミスターと共にバンドの第2黄金期を築き上げたのがギタリストのフィル・キャンベルだ。2015年、レミーの死後、彼は3人の息子たちと新バンド、“フィル・キャンベル・アンド・ザ・バスタード・サンズ”を結成。アルバム『ジ・エイジ・オブ・アブサーディティー』(2018)を発表している。
 
初のソロ・アルバムである『オールド・ライオンズ・スティル・ロアー』はそれ以前から制作を開始、5年以上をかけて完成へと至ったプロジェクトだ。
モーターヘッドで世界を股にかけて活動してきたフィルの人脈は幅広く、本作には超豪華なオールスター・ゲスト陣が参戦。ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)、アリス・クーパー、ディー・スナイダー(トゥイステッド・シスター)、ミック・マーズ(モトリー・クルー)、ジョー・サトリアーニ、 クリス・フェーン(元スリップノット)、マット・ソーラム(ガンズ・アンド・ローゼズ)、ニック・オリヴェリ(元クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)、ネヴ・マクドナルド(スキン)、ベンジー・ウェッブ(スキンドレッド)、ウィットフィールド・クレイン(アグリー・キッド・ジョー)、フィルと同郷ウェールズのレオン・スタンフォード(ザ・ピープル・ザ・ポエット)など、第一線級のアーティスト達がフィーチュアされている。
 
アルバム全曲をフィルが作曲、ハードに突き進むロックンロールを軸としている本作だが、 モーターヘッドとは異なる多彩な音楽性が彼の世界観を提示している。「モーターヘッドでは好きなことを出来たけど、今回はあえてやらなかったことをやっている。数曲でピアノを弾いているし、サックスやアコースティック・ギターもある」
 
アルバムの1曲目(1)「ロッキング・チェア」からアコースティック・ギターで驚かされるが、ロブ・ハルフォードが激走ロックンロールに乗せて歌う(2)「ストレート・アップ」、リフのグルーヴに乗せてアリス・クーパーがシャウトする(4)「スウィング・イット」など、爆走魂は死せず。一方、ベンジー・ウェッブが歌う(9)「デッド・ローゼズ」でのピアノ・プレイ、センチメンタルなインストゥルメンタル(10)「ティアーズ・フロム・ア・グラス・アイ」など、フィルの新しい側面を聴くことが可能だ。
 
モーターヘッド亡き今、フィルは仲間たちのバックアップを得ながら、未来へと前進を続けていく。老いた獅子は、今も吼え続けるのだ。
 
■STEVE HACKETT / GENESIS REVISITED BAND & ORCHESTRA LIVE AT THE ROYAL FESTIVAL HALL(4,675円)
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元ジェネシスという肩書が不要な活動をプログレッシヴ・ロック・シーンで展開するスティーヴ・ハケット。そんな彼がついに様々なアーティストが望むオーケストラとの共演を2018年秋に実現する!
オーケストラ体動という特殊なコンサートであることからツアーはイギリス国内限定10回というスペシャルな内容の中で2018年10月4日のロンドン公演の模様を完全収録したライブ・アルバムだ!当日のセット・リストはアンコールを含めて全14曲でこのライヴ・アルバムはその全てを収録している。
スティーヴ・ハケット自身が想い入れ深いジェネシス時代の楽曲、そしてソロ・アーティストとしてキャリアを交えてのパフォーマンスは改めてスティーヴ・ハケットというミュージシャン/ギタリストの素晴らしさを認識させると同時にプログレッシヴ・ロックの奥深さを知らしめる作品である。プログレッシヴ・ロックの新たなるマイルストーンとなる作品がここに生まれた!
2CD4面紙スリーヴ+ Blu-ray付き!!輸入盤国内仕様<帯、英語ブックレットの対訳付き>
 
【メーカー先着購入特典】
本作をご予約/ご購入の方に先着で、本作と同じジャケット・デザインの『紙ジャケット』を差し上げます!
 
【輸入盤/新入荷】
■FIT FOR AN AUTOPSY / THE SEA OF TRAGIC BEASTS(1,980円)
FIT FOR AN AUTOPSY / THE SEA OF TRAGIC BEASTS
THE ACACIA STRAINやFOR TODAY、THY ART IS MURDERのプロデュース等でも知られるWill Putney(G)らによる、トリプル・ギターを擁するUSニュージャージーのデスコア・バンド。Nuclear Blast移籍作となる19年5thフル・アルバム。
 
 
■MOTORHEAD / OVERKILL (40TH ANNIVERSARY EDITION)<2CD/BOOK PACK>(2,200円)
MOTORHEAD / モーターヘッド / OVERKILL (40TH ANNIVERSARY EDITION)<2CD/BOOK PACK>
世界で最もラウドで、最もダーティで、そして最強最悪のロックンロール・バンド、モーターヘッド。その爆走の歴史は、フロントマンであり2015年12月28日に惜しくもこの世を去り、伝説となった絶対的フロントマン、レミー・キルミスターの歴史とも言えるだろう。75年から2015年に渡る40年間の輝かしいキャリアの中で、彼らは22枚のスタジオ・アルバム、10枚のライヴ・アルバムを発表してきた。世界中にダイハードなファンベースを持ち、ジャンルを問わず様々なアーティストに影響を与え続ける、真の伝説的ロックンロール・バンドだ。
その輝かしき爆走の歴史を再訪する、大規模なリイシュー・シリーズが始動することとなった! その第一弾として今回リリースされるのが、今年で40周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えることとなる1979年に彼らが発表した、セカンド・アルバム『OVERKILL』とサード・アルバム『BOMBER』の2作品。それぞれの作品に当時の未発表ライヴ音源を収録した2枚組CDと3枚組アナログ盤というデラックス・エディションに加え、この79年にリリースされた2作品に焦点を当てた7枚のアナログ盤と1枚の7インチ・シングルからなる究極のファン/コレクターズ・アイテム、『MOTORHEAD 1979 BOX SET』という計5タイトルが、10月25日に一挙リリースとなるのだ。
 
[OVERKILL 40TH ANNIVERSARY EDITION 収録内容]
DISC 1: オリジナル・テープからマスタリングされた『OVERKILL』を収録
DISC 2: OVERKILL TOURの中から、79年3月31日に英バッキンガムシャーのアリスバーリーにあるFRIARSで行われたライヴ音源を全17曲収録。(サウンドボード音源/未発表ライヴ音源)
パッケージ: 貴重な写真やメモラビリア、インタビューなどを掲載した20ページに及ぶメディア・ブック・パッケージを採用
 
 
■MOTORHEAD / BOMBER (40TH ANNIVERSARY EDITION)<2CD/BOOK PACK>(2,200円)
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世界で最もラウドで、最もダーティで、そして最強最悪のロックンロール・バンド、モーターヘッド。その爆走の歴史は、フロントマンであり2015年12月28日に惜しくもこの世を去り、伝説となった絶対的フロントマン、レミー・キルミスターの歴史とも言えるだろう。75年から2015年に渡る40年間の輝かしいキャリアの中で、彼らは22枚のスタジオ・アルバム、10枚のライヴ・アルバムを発表してきた。世界中にダイハードなファンベースを持ち、ジャンルを問わず様々なアーティストに影響を与え続ける、真の伝説的ロックンロール・バンドだ。
その輝かしき爆走の歴史を再訪する、大規模なリイシュー・シリーズが始動することとなった! その第一弾として今回リリースされるのが、今年で40周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えることとなる1979年に彼らが発表した、セカンド・アルバム『OVERKILL』とサード・アルバム『BOMBER』の2作品。それぞれの作品に当時の未発表ライヴ音源を収録した2枚組CDと3枚組アナログ盤というデラックス・エディションに加え、この79年にリリースされた2作品に焦点を当てた7枚のアナログ盤と1枚の7インチ・シングルからなる究極のファン/コレクターズ・アイテム、『MOTORHEAD 1979 BOX SET』という計5タイトルが、10月25日に一挙リリースとなるのだ。
 
[BOMBER 40TH ANNIVERSARY EDITION 収録内容]
DISC 1: オリジナル・テープからマスタリングされた『BOMBER』を収録
DISC 2: BOMBER TOURの中から、79年11月3日にフランスはルマンにあるLA ROTUNDEで行われたライヴ音源を全18曲収録。(サウンドボード音源/未発表ライヴ音源)
パッケージ: 貴重な写真やメモラビリア、インタビューなどを掲載した20ページに及ぶメディア・ブック・パッケージを採用
 
 
■RAY ALDER / WHAT THE WATER WANTS<DIGI>(1,870円)
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FATES WARNINGのフロントマンRAY ALDER(レイ・アルダー)による初のソロ作品『What The Water Wants』
30年以上にわたり米国を代表するプログレッシヴ・メタルバンドFATES WARNINGのヴォーカリストとして数々の名声を得ているRay Alder(レイ・アルダー)。過去にはENGINE、REDEMPTION名義での作品リリースはあるが、2019年10月にリリースされる今作『What The Water Wants』は、彼の長いキャリアの中でも記念すべき初のソロアルバムとなる。参加ミュージシャンは、FATES WARNINGのツアーメンバーであるMike Abdow、スペインのメタルバンドLORDS OF BLACK のTony Hernandoという個性豊かな2人のギタリスト。さらにIGNITEでパワフルなドラムを聴かせる長年の友人Craig Andersonが惜しみなく能力を注ぎ制作された『What The Water Wants』にはメロディックで印象的な楽曲が10曲収められている。以前からソロ作品に興味を示していたRay Alderだが、人づてに紹介されたTony Hernandoとの出会いが本格的にプロジェクトを動かす原動力となった。FATES WARNING の大ファンというTonyとビールを飲みながらソロ作品の計画を打ち明けたことで、今作のソングライティングを共同で行うことを決断する。しかし、その後Tonyがバンドの活動で身動きが取れない時期があり制作のペースが停滞、そこでMike Abdowの助けを得ることになる。その結果、Mikeは「Shine」、「Wait」、「A Beautiful Lie」をはじめ7曲に関わり大きな貢献を果たした。全くタイプの異なる2人のギタリストが作品に関わったことで、今作がヴァリエーション豊かな作風になったことは幸運といえるだろう。さらに興味深いのが今作では、ベース・プレイヤーを迎えず、常に楽曲に向かい合ってきた二人のギタリストが担当したことだ。ドラム・パートはCraig Andersonが自身のスタジオで録音し、ヴォーカルはマドリードのスタジオでレコーディングされている。このように、全ての作業はRay Alderが中心となって行われたため、4人が一堂に会することなく完成の日を迎えた。プロデューサーはRay自身が務め、ミキシングはSimone Mularoneが自ら希望することで実現、メンバーを納得させる見事な仕事をしている。抽象的なアートワークを手がけたのは、Rayの妻でありグラフィックデザイナーのCecilia Garrido Strattaだ。
じっくりと2年半の月日をかけた『What The Water Wants』には、本家FATES WARNINGでは聴くことのできない自由なフィーリングが流れている。そして何より特定のジャンルに収まらない、様々な雰囲気を醸し出している独創的な作品である。
 
■MASS WORSHIP / MASS WORSHIP<DIGI>(1,980円)
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ストックホルムを拠点に活動するスカンジナヴィア・デス・メタル・バンドの19年発表フル・アルバム。モダンでオールドスクールなデス・メタルから、AT THE GATES、ENTOMBED等の影響や、MESHUGGAH、MASTDON、NEUROSISなど現代的なサウンドも取り入れたハイブリッドな作品。
 
【仕様】
・デジパック
 
■BLACK STONE CHERRY / BLACK TO BLUES VOLUME 2<DIGI>(990円)
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誇り高きサザン・スピリットを現代に継承するハード・ロッカーが、再び自らのDNAに刻み込まれたブルースに最大の敬意を表するアルバムをリリースする! ケンタッキー出身のアメリカン・ロック・バンド、ブラック・ストーン・チェリーが、2017年に発表したEPに続くブルース・カバー集第二弾を完成させた! 偉大なるブルースの楽曲をBSC流にアレンジした見事なロック・サウンドを、今こそ体感せよ!
 
誇り高きサザン・スピリットを胸に、ハード・ドライヴィングで骨太なアメリカン・ロックの極みを体現する、ケンタッキーが生んだハード・ロッカー、BLACK STONE CHERRY。その骨太かつソウルフルなグルーヴ感と、聴く者の心を熱くするメロディ・ライン…、アメリカ南部特有の音楽性を独自の解釈で昇華させながら新たなアメリカン・ハード・ロック・サウンド像を構築する彼らは、2006年のデビュー以降ひたすらにハード・ロック街道を走り続け、そのサウンドを世界中に轟かせてきた。
2018年に発表し、全英チャート、そして全米ハード・ロック・アルバム共にTop 10入りも記録した前スタジオ・アルバム『FAMILY TREE』に続き、この偉大なるサザン・ロックのスピリットを現代に継承するケンタッキー出身の4人組、ブラック・ストーン・チェリーが発表するのが、2017年にリリースしたブルース・カヴァー集『BLACK TO BLUES』の第二弾作品となる、この『BLACK TO BLUES VOLUME 2』だ。
フレディ・キングの「Big Legged Woman」やハウリン・ウルフの「Down In The Bottom」といった、前作でも彼らが取り上げたアーティストによる楽曲のカヴァーに加え、ロバート・ジョンソンの「Me And The Devil Blues」、ミシシッピが生んだレジェンド、オーティス・ラッシュによる「All Your Love (I Miss Loving)」、エルモア・ジェイムズのクラシック曲「Early One Morning」、そして彼らがライヴでも披露しており、2014年のライヴ・アルバム『THANK YOU: LIVIN' LIVE BIRMINGHAM』にも収録されている、サン・ハウスの「Death Letter Blues」など、偉人達による偉大なるトラックばかりが、今作には収録されている。
 
■DREAM THEATER / DISTANCE OVER TIME SPECIAL EDITION<DIGI/CD+BLU-RAY>
(2,970円)
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ドリーム・シアター、ソニー移籍第一弾アルバム『ディスタンス・オーヴァー・タイム』のCD+Blu-ray ヴァージョン
プログレッシヴ・メタルの最高峰としてここ日本でも高い人気を誇るドリーム・シアターの通算14枚目となるアルバム『ディスタンス・オーヴァー・タイム』。2008年より在籍していたロードランナー・レコードを離れ、この度ソニーミュージック傘下でセンチュリー・メディア・グループ内プログレッシヴ・ロック専門レーベルのインサイドアウト・ミュージックに移籍、その第一弾となった。
1989年のデビュー以来、プログレッシヴ・メタル界をリードしてきたロック界屈指の凄腕集団ドリーム・シアター。その音楽性はHR/HMと一言では語れないほどの豊かさを誇り、ヘヴィ・メタルを核にジャズ、フュージョン、クラシックなどを織り交ぜながらドラマティックに展開していく極めて視野の広いミュージシャンシップと哀愁に満ちたメロディーが魅力だ。2016年の前作『ジ・アストニッシング』ではオーケストラを従えての2時間を超えるロック・オペラ的作風だったことも記憶に新しい。レーベルを移籍しての心機一転となる本作で彼らが目指したのはただひとつ。「自分たちのルーツに戻って、もっと有機的なアルバムを作ること」(G:ジョン・ペトルーシ)だったという。そのため、今回のレコ―ディングはニューヨーク州モンティセロにある敷地面積5エーカーの人里離れたスタジオ「ヨンダーバーン」で4か月間にわたり実に20年ぶりにメンバーが寝食を共にしながら1日12時間から14時間曲作りに励み、セッションの合間にはバーベキューを楽しむなど、まるでサマーキャンプのように寛ぎながら録音作業をしていったとのこと。「俺たちは自分たちの音楽のヘヴィでプログレッシヴ的な側面を取り戻して、プレイを心から楽しめる音楽を作るためにコラボレイトしたんだ。今まで作ってきた中で最高のサウンドを持つドリーム・シアターの作品を作るのを目標にしてね」(同)。 ハード&タイトなバンド・サウンドを引っさげた最強のドリーム・シアターが帰ってきた!
 
【仕様】
・CD+BLU-RAY
 
■DESERT SESSIONS / VOLS. 11 & 12<PAPERSLEEVE>(1,980円)
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QUEENS OF THE STONE AGE/ex KYUSSのJosh Hommeによるプロジェクトの、約13年ぶりとなる19年6thアルバム。
 
【仕様】
・PAPERSLEEVE
 
■CIRITH UNGOL / I'M ALIVE<2CD+2DVD>(4,950円)
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MANILLA ROADと双璧を成すUSエピック・メタルの代名詞的存在CIRITH UNGOLの初の公式ライブ作品。ギリシャのアテネで開催されたUp the Hammers festivalと、ドイツで行われたHammer of Doom(2017)とRock Hard Festivals(2018)を収録。
 
【仕様】
・2CD+2DVD
 
■GOST / VALEDICTION<DIGI>(1,980円)
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ミステリアスなプロデューサーで知られるGosTのソロ・プロジェクト19年発表フル・アルバム。身なりは明らかにブラック・メタルをやっている雰囲気はあるが、今作はエレクト・ミュージック全般の作品に仕上がっている。ローで強力なシンセ・ウェーブでインダス感も醸し出しつつ、悲壮感を垣間見れるヴォーカル・スタイルが特徴の作品。
 
【仕様】
・デジパック
 
■ALCEST / SPIRITUAL INSTINCT<DIGI>(1,980円)
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フレンチ・ブラック・メタルの草分け的存在であったCELESTIAのライヴ・メンバーとしても活動していたNeigeが99年に結成したALCEST。今作よりNUCLEAR BLASTに移籍してリリースされた19年発表通算6枚目フル・アルバム。
 
【仕様】
・デジパック
 
■LEPROUS / PITFALLS<MEDIABOOK>(2,420円)
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闘いを経て新たなる領域へ挑んだLEPROUS(レプラス)の野心的6作目アルバム『Pitfalls』
ノルウェーのロックバンドLEPROUS(レプラス)が最も野心的な作品を携え帰還する。6作目となる『Pitfalls』は、新鮮かつ刺激的で新たな領域へと飛躍を遂げた作品だ。全9曲55分の今作は?偽りなく壮絶なリスニング体験となるだろう。限定盤となるCDメディアブックは、2曲のボーナストラックを加えた全11曲が収録された、豪華ハードカバーブック仕様となる。『Pitfalls』は、フロントマンEinar Solbergにとって最もパーソナルなアルバムになった。この作品は、彼自身とうつ病との戦いの記録である。今作の制作が始まる時期と同じくして、Einarをうつ病が襲った。しかし、その病との闘いの真っ只中においても彼は歌詞を書き続けたのだ。「今作は私にとって、とても深い意味をもっている。なぜならば、私が不安とうつ病に対処してきた1年半のことを語っているからだ。比喩的な言葉を使わず、直面した事実のみをストレートに表現したことで、誰もが私の経験を理解してくれるとおもうよ。」今作の1曲目は、うつ病が始まったときの気持ちが語られるメランコリックな「Below」。悲痛の叫びにも似たEinarの歌声、そして壮麗なストリングスの調べと共に作品は幕を開ける。歌詞においてはコンセプトに則った統一感があるが、楽曲は各々が存在感を放っている。中盤の「Alleviate」はバンド史上最もコマーシャルなサウンドといえるだろう。そしてベオグラードで録音されたクラシック合唱団と膨大な数のテイクを要した今作のラストを飾る楽曲「The Sky Is Red」は長い闇のトンネルを抜け神々しいまでの光と希望を感じる11分22秒の大作に仕上がった。プロデューサーは、前作『Malina』に続いてDavid Castillo(KATATONIA、OPETH、ELUVEITIE、DIMMU BORGIR)。レコーディングはDavidと共にストックホルムにあるGhostward Studiosで行った。ミキシングはAdam Noble (PLACEBO、BIFFY CLYRO、NOTHING BUT THIEVES、DEAF HAVANA)という異質の人材を起用し盤石のサウンドを築いた。またゲスト・ミュージシャンとして、過去にもバンドと共演をしているチェリストのRaphael Weinroth-Browne、さらにレーベル・メイトのBENT KNEEからヴァイオリニストのChris Baumが参加している。制作面における成長という目標と決意をもって臨んだ今作は、その実現に必要な時間、労力、費用が惜しみなく費やされている。David Castilloと共にプロデューサーを務めたEinarは妥協の一切ない作品を完成させたことを確信するまで、実に75日間に渡るスタジオ生活を送った。LEPROUSの今後だが、リリース後はヨーロッパを周るヘッドラインツアーを敢行。11月だけで28公演という怒涛のスケジュールが組まれている。
 
【仕様】
・メディアブック
 
■RINGS OF SATURN / GIDIM(1,980円)
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"Aliencore"とも称されるUSカリフォルニアのテクニカル・デス・メタル/デスコア・バンド、19年5thフル・アルバム。
 
 
【国内盤/再入荷】
■HELLOWEEN / UNITED ALIVE IN MADRID<3CD>(3,960円)
HELLOWEEN / ハロウィン / UNITED ALIVE IN MADRID / ユナイテッド・アライヴ・イン・マドリッド<3CD>
かつての主要メンバーであるカイ・ハンセンとマイケル・キスクが限定復帰したHELLOWEENのワールド・ツアー「PUMPKINS UNITED」の模様を収録したライヴ作品(3CD)
2017年のマドリッド(スペイン)公演を収録。ボーナス・トラックとして、サンパウロ(ブラジル)、ヴァッケン・オープン・エア(ドイツ)公演の音源を追加
日本盤の初回生産分にのみ、メンバーのイラストをあしらった特製ステッカーを封入
  
【フィギア/再入荷】
■SLAYER / SHOW NO MERCY MINOTAUR<REACTION FIGURE>(2,200円)
SLAYER / スレイヤー / SHOW NO MERCY MINOTAUR<REACTION FIGURE>
USの大手玩具メーカーSUPER 7から、SLAYER『SHOW NO MERCY』のジャケット・アートに登場するミノタウロスのオフィシャル3.75インチ・アリアクション・フィギア。
 
【仕様】
・高さ:約9.5cm
・パッケージ:ブリスター・カード(サイズ:約15.2cm × 約22.8cm)
・対象年齢14歳以上
 
 
 
 
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