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【国内盤/新入荷】
■PAPA ROACH / WHO DO YOU TRUST? (2,700円)
PAPA ROACH / パパ・ローチ / WHO DO YOU TRUST? / フー・ドゥー・ユー・トラスト?
カリフォルニア出身のパパ・ローチが、前作『クルックド・ティース』の発表から1年半でニュー・アルバムを完成させた。彼らの10作目のタイトルは『フー・ドゥー・ユー・トラスト?』。これは「お前は誰を信じる?」という問いかけで、青空と海面を映したアートワークは、よく見ると溺れている人の手が水面に突き出ている。この二つの要素だけを見ても、この新作が挑戦的な作品であることが伝わってくる。
 
2018年10月、アルバム・タイトルと同名のリード・シングルがリリースされた。レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンを彷彿とさせるヘヴィなリフとジャコビー・シャディックスのキレのあるラップ・ヴォーカルで始まるこの曲は、モダンでダンサブルなビートを伴ってパパ・ローチの新境地を提示している。ジャコビーが有名なニュースキャスターに扮して番組ゲストのパパ・ローチを紹介するユーモラスなミュージック・ビデオは、この曲のシリアスな歌詞とは対照的だが、政治的なテーマを扱った曲でもエンターテイナーとしての精神を忘れないパパ・ローチらしい作品だ。
 
彼らは前作を2017年の5月に発表したが、10月にはすでに新作の作曲にとりかかっていることが発表されていた。本格的にレコーディングに入ったのは、今年6月。2000年のシングル「ラスト・リゾート」とデビュー・アルバム『インフェスト』の大ヒット以来、ヘヴィ・ロック/ミクスチャー・ロックの代表格として過去9枚のアルバムで進化を遂げてきた彼らは、パパ・ローチならではの体に響く強烈なヘヴィネスを維持したまま、現在のラジオで流れても違和感のないモダンなエレクトロ・サウンドを効果的に融合したエキサイティングなアルバムを完成させた。全12曲、ヘヴィなシャウトやリフは一層ヘヴィに、キャッチーなメロディは一層メロディアスになっており、その上でシンセサイザーやドラム・マシーンのサウンドをごく自然な形で融合した斬新かつ新鮮な作品で、彼らが新章に突入したことを感じる。「ニュー・アルバムは、フレッシュなパパ・ローチが満載だよ。前作の発表後、こんなに早く活動を続行して新作を発表できて、本当に感激だ。この作品で体験した進化を、俺達はとても誇らしく思う。そして、これは始まりでしかないと君達に誓うよ」と、ジャコビー。
 
ヘヴィなロックを求める昔からのファンは勿論、パパ・ローチを知らない新世代のリスナー達も、『フー・ドゥー・ユー・トラスト?』に熱狂することだろう。
 
[メンバー]
ジャコビー・シャディックス(ヴォーカル)
ジェリー・ホートン(ギター)
トビン・エスペランス(ベース)
トニー・パレルモ(ドラムス)
 
■TYGERS OF PAN TANG / HELLBOUND, SPELLBOUND LIVE 1981 (2,700円)
TYGERS OF PAN TANG / タイガース・オブ・パン・タン / HELLBOUND, SPELLBOUND LIVE 1981 / ライヴ1981~ヘルバウンド・スペルバウンド
若獅子ジョン・サイクス(シン・リジィ/ホワイトスネイク/ブルー・マーダー)の才能が開花した歴史的瞬間!
1981年、ノッティンガムの夜を熱く焦がす伝説の全盛期ライヴ!
 
1970年代後半から80年代初頭までイギリスを席巻し、アイアン・メイデンやサクソンらを輩出したムーヴメント N.W.O.B.H.M.(ニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル)。ジョン・サイクスを輩出したことで知られるタイガース・オブ・パンタン(以下タイガース)は、このムーヴメントを語る上で決して避けては通れない重要バンドだ。
 
サイクスは『スペルバウンド』『クレイジー・ナイツ』(共に1981年)、そしてシングル「ラヴ・ポーションNo.9」(1982年)でプレイした後、シン・リジィに加入。さらにホワイトスネイク、ブルー・マーダーでハード・ロック/ヘヴィ・メタル・シーンを代表するトップ・ギタリストとなっている。いわばサイクスの原点となるバンドがこのタイガースだ。
 
本作『ライヴ1981~ヘルバウンド・スペルバウンド』は、ハード・ロック/ヘヴィ・メタルの名盤と呼ばれる『スペルバウンド』発売に伴う1981年の英国ツアーから、4月23日 ノッティンガム・ロック・シティでのライヴ・パフォーマンスを収めたアルバムだ。この時期のバンド・ラインナップは、タイガース史上最強の布陣と呼ばれるもので、彼らのライヴの熱気を捉えるべく、『スペルバウンド』をプロデュースしたクリス・タンガリーデスが『ローリング・ストーンズ・モバイル・スタジオ』でレコーディングしたものの、長年お蔵入りになってきた。その後一度発売されたきり、現在まで長く廃盤となっていたが、このたび最新リミックス/リマスターが施された新装盤として見事に蘇った。
 
『ワイルド・キャット』『スペルバウンド』の2作からの楽曲を中心に選曲された本作。
アルバム発売から38年を経て、『スペルバウンド』からのナンバーはライヴでさらに荒々しく、血湧き肉躍るヴァージョンへと生まれ変わり、『ワイルド・キャット』からの曲がサイクスとデヴァリルを得て、さらにエキサイティングに変貌を遂げているのも嬉しい。サイクスが強引にねじ込む弾丸のようなギター・ソロも見事だ。
 
この1年後にはサイクスがバンドを去るため、ライヴ・アルバムとして楽しむことはもちろん、歴史的ドキュメントとしても極めて価値の高い作品だ。
 
『ライヴ1981~ヘルバウンド・スペルバウンド』は、彼らが天高く上昇していった栄光の瞬間を追体験することが出来る貴重な作品だ。
 
[メンバー]
ジョン・サイクス(ギター)
ジョナサン・デヴァリル(ヴォーカル)
ロブ・ウィアー(ギター)
ロッキー(ベース)
ブライアン・ディック(ドラムス)
 
■ALTITUDES & ATTITUDE / GET IT OUT (2,700円)
ALTITUDES & ATTITUDE / アルティチューズ&アティチュード / GET IT OUT / ゲット・イット・アウト
メガデスのデイヴィッド・エレフソンとアンスラックスのフランク・ベロ。スラッシュ・メタルを代表する2大バンドのベーシスト同士による衝撃のプロジェクトがついにヴェールを脱ぐ!
 
メガデスとアンスラックスは以前からジョイント・ツアーを世界中で行い、2017年5月にはその両者による来日公演も実現。そうして親交を続けてきたデイヴィッド・エレフソンとフランク・ベロが、ジェフ・フリーデルをドラムに加えたパワー・トリオのスタイルでスタートさせた異色の音楽プロジェクトがアルティチューズ&アティチュード。全米では2014年に3曲入りのEP「Altitudes & Attitude」(日本未発売)でデビューしていましたが、それから5年の時を経た2019年、いよいよ待望のデビュー・アルバム『ゲット・イット・アウト』が世界同時発売となります。
 
フランク・ベロとデイヴィッド・エレフソンの両名がそれぞれギターとベース、フランクは加えてリード・ヴォーカルも担当。アンスラックスやストーン・サワー、スティール・パンサーなどの作品でもおなじみのジェイ・ラストンをプロデューサーに迎え、自由奔放でダイナミックな躍動感に溢れる豪快なロックを披露しています。ゲストとして、KISSのエース・フレーリーやオジー・オズボーンのバンドなどでも活躍したガス・G、アイアン・メイデンの女性トリビュートバンド“The Iron Maidens”出身のニタ・ストラウス、ストーン・サワーのクリスチャン・マルトゥッチなどが参加。
 
アルバム本編に加え、2014年のデビューEPに収録されていた3曲もリミックス&リマスターを施してボーナス収録。さらに、日本盤のみのボーナス・トラックも1曲追加収録!
 
■RAVEN / SCREAMING MURDER DEATH FROM ABOVE - LIVE IN AALBORG (2,700円)
RAVEN (NWOBHM) / レイブン / SCREAMING MURDER DEATH FROM ABOVE - LIVE IN AALBORG / スクリーミング・マーダー・デス・フロム・アバヴ - ライヴ・イン・オールボー
英国ニューカッスル出身、ニューヨーク拠点の元祖スピード/スラッシュ・メタル・バンド、レイヴン。ジョン&マークのギャラガー兄弟を中心に史上屈指/シーン屈指のハイパーアクティヴなパフォーマンスで知られる彼らが、久々となるライヴ・アルバムをリリース! 「オール・フォー・ワン」「ファスター・ザン・ザ・スピード・オブ・ライト」他 名曲満載、テクニカル&クレイジーなアスレチック・ロックを体感せよ!
 
レイヴンは英国北東部の工業都市ニューカッスルの出身。結成は古く1974年にまで遡る。ジョン(ベース、ヴォーカル)とマーク(ギター)のギャラガー兄弟を中心に結成、ツイン・ギター編成の4人組として活動していた時期もあったが、1979年にジョン、マーク、ロブ “ワッコ” ハンター(ドラムス)というトリオ編成が完成、1980年に新興インディペンデント・レーベル『Neat Records』よりシングル“Don’t Need Your Money”でデビューした。1981年にはファースト・アルバム「ROCK UNTIL YOU DROP」をリリース。これはインディーズ・レーベルから発売された史上初のヘヴィ・メタル・アルバムである。その後、「WIPED OUT」(1982年)、「ALL FOR ONE」(1983年)といったアルバムをリリース、当時イギリスで勃興したニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタルのムーヴメントにおいても特にアグレッシヴでスピーディーな音楽性で鳴らした彼らは、METALLICA、MEGADETH、ANTHRAXといった後輩のスラッシュ/スピード・メタル・バンド達にも大きな影響を及ぼした。1983年には北米に初進出、METALLICAやANTHRAXを前座に従えてのツアーを実施、特にMETALLICAとの両バンドのアルバム・タイトルを合体させた名称による『KILL ’EM ALL FOR ONE TOUR』は今ではヘヴィ・メタル・ヒストリーに残る出来事として伝説視されている。その初の北米ツアーの際に録音された音源で構成されたのが、2枚組ライヴ・アルバム「LIVE AT THE INFERNO」(1984年)である。
 
その後、彼らはメジャー『Atlantic』とのディールを得たことを契機に活動拠点をニューヨークに移し、「STAY HARD」(1985年)や「THE PACK IS BACK」(1986年)といったコマーシャルな要素を多々有するアルバムを制作したが、『Atlantic』からの充分な後押しを得られず失速してしまう。ミニ・アルバム「MAD」(1986年)、「LIFE’S A BITCH」(1987年)といった作品では鬱憤を晴らすかのように激烈なヘヴィ・メタル路線へと回帰した。「LIFE’S A BICTH」の後、バンドを脱退してエンジニアとなったワッコに代わり、PENTAGRAMやCATHEDRAL等でプレイしてきた米国人ドラマー、ジョー・ハッセルヴァンダーが加入した。1988年にはスラッシュ・メタルを専門的に扱っていたレーベル『Combat』と契約、これまた強烈な仕上がりの「NOTHING EXCEEDS LIKE EXCESS」を発表した。その後、彼らは様々なレーベルを渡り歩きながら「ARCHITECT OF FEAR」(1991年)、「GLOW」(1994年)、「EVERYTHING LOUDER」(1997年)、「ONE FOR ALL」(1999年)といったアルバムを発表、1995年にはバンドとファン双方にとって宿願だった初来日公演が実現、川崎はクラブチッタでの公演の模様はライヴ盤「DESTROY ALL MONSTERS – LIVE IN JAPAN」として作品化された。その後も彼らはライヴ活動を精力的に行なっていたが、2001年、壁の崩落事故に巻き込まれたマークが脚を骨折、彼の入院加療とリハビリのためレイヴンは活動休止を余儀なくされた。 2009年、大怪我を克服したマークはバンドに復帰、アルバム「WALK THROUGH FIRE」(2009年に日本発売。海外は2010年)でレイヴンは見事に復活を果たし、同年には通算二度目の日本ツアーを行なった。2013年にはバンドのヒストリーを回想するドキュメンタリーDVD『ROCK UNTIL YOU DROP – A LONG DAYS JOURNEY』を発表、レイヴンのメンバー達は勿論のこと、METALLICAのラーズ・ウルリッヒやTWISTED SISTERのディー・スナイダー、MEGADETHのデイヴィッド・エレフソンらも証言者としてそこに登場、レイヴンのヘヴィ・メタルというジャンルにおける影響力と功績を称えていた。2015年には現時点での最新スタジオ・アルバム「EXTERMINATION」を発表、そして三度目の日本ツアーを行ない、ライヴ・バンドとしての揺るぎない存在意義を見せつけた。
 
このたびリリースされるライヴ・アルバムは2017年11月のデンマークはオールボーにある『Skraen』という会場で録音されたものであり、バンドにとって3作目のフル・ライヴ・アルバム。ジョンが咽頭炎を患っていた時期に録音された「DESTROY ALL MONSTERS – LIVE IN JAPAN」はもとより、1983年録音の「LIVE AT THE INFERNO」をも凌ぐほどの強力な仕上がりである。なお、2017年のそのヨーロッパ・ツアーの前にジョーが心臓発作を起こして戦線離脱、かつてFEAR FACTORYで演奏していたマイク・ヘラーがライヴ要員として加わっていたのだが、2018年秋、ジョーがミュージシャン人生から引退したためマイクがそのまま正式ドラマーの座に定着した。
 
[メンバー]
ジョン・ギャラガー (ベース、ヴォーカル)
マーク・ギャラガー(ギター)
マイク・ヘラー(ドラムス)
 
■MAGNUM / LIVE AT THE SYMPHONY HALL (3,024円)
MAGNUM (from UK) / マグナム / LIVE AT THE SYMPHONY HALL / ライヴ・アット・ザ・シンフォニー・ホール
デビュー40周年を迎えた英国が誇るハード・ロック・バンド、マグナムが2018年に地元バーミンガムで行なったライヴを収めたアルバムが登場。80年代の代表曲と近作からの楽曲で構成されたダイナミックかつ叙情的なセットリストは圧巻、ボブ・カトレイのエモーショナルな歌唱が心を打つ芸術的ライヴ作品。エドガイ/アヴァンタジアのトビアス・サメットもゲスト参加!
 
ボブ・カトレイ(ヴォーカル)とトニー・クラーキン(ギター)が中心となって1972年にイギリスのバーミンガムで結成されたマグナム。デビュー・アルバム『KINGDOM OF MADNESS』(1978年)ではプログレッシヴ・ロックの要素を取り入れたハード・ロックを展開した彼らは、よりメロディックで洗練された内容になった3rdアルバム『CHASE THE DRAGON』(1982年)を全英チャート最高17位に送り込み、その名が広く知られるようになる。その後、楽曲がコンパクトになり、ヴォーカル・メロディに叙情性を加えたスタイルへと変化させた彼らは、5thアルバム『ON A STORYTELLER’S NIGHT』(1985年)が全英最高24位、7thアルバム『WINGS OF HEAVEN』(1988年)が全英最高5位、8thアルバム『GOODNIGHT L.A.』(1990年)が全英最高7位に入るヒットとなり、数々の名曲を残すこととなる。
 
90年代に入り、音楽シーンの変化もあって、バンドは1995年のラスト・ツアーの様子を収めたアルバム『THE LAST DANCE(UK盤は『STRONGHOLD』)』(1996年)を最後に活動に終止符を打つと、ボブはトニーとハード・レインの活動を経て、ソロ・シンガーとしてアルバム制作とライヴ活動を順調に行なう中、トニーからマグナム再結成の話が持ち掛けられ、80年代からバンドに在籍していたマーク・スタンウェイ(キーボード)、ハード・レインに参加していたアル・バロウ(ベース)と共に復活アルバム『BREATH OF LIFE』(2002年)をリリース。その後もコンスタントにアルバムを発表し、ヨーロッパでは安定した人気を誇っている。
 
ライヴ・バンドとしても高く評価されているマグナムはこれまでも多くのライヴ作品をリリースしているが、この『ライヴ・アット・ザ・シンフォニー・ホール』は20作目となる最新作『ロスト・オン・ザ・ロード・トゥ・エタニティ』(2018年)を引っ提げて行なわれたツアーの様子を収めたものである。収録されたのは2018年4月19日に彼らの地元であるイギリスのバーミンガムにあるシンフォニー・ホールで行なわれたライヴで、メンバーはボブ・カトレイ、トニー・クラーキン、アル・バロウ、2016年から加入したリック・ベントン(キーボード)、2017年にメンバーとなったリー・モリス(ドラムス)の5人。
 
セットリストは前半に『ロスト・オン・ザ・ロード・トゥ・エタニティ』をはじめとする近作からのナンバー、後半に『ON A STORYTELLER’S NIGHT』に収録された「ハウ・ファー・エルサレム」や「ル・モール・ダンサン」など、80年代の代表曲を中心に構成されており、新旧の叙情派のハード・ロック・ナンバーを楽しめるようになっている。プログレッシヴなテイストのあるナンバーからしっとりとした曲までボブのエモーショナルな歌唱を軸にした音楽は心に染みるものばかりで、スタジオ・アルバムよりスケール・アップしたバンドの演奏も圧巻。観客の盛り上がりが肌で感じられるような生々しいサウンドも聴き所となっている。
 
尚、「ロスト・オン・ザ・ロード・トゥ・エタニティ」にはスタジオ・アルバムにもゲストで参加していたエドガイ/アヴァンタジアのトビアス・サメットがゲスト参加している。ボブはトビアスが敬愛するシンガーとして知られ、トビアスのロック・オペラ・プロジェクトのアヴァンタジアにレギュラー的に参加しているが、トビアスは他にもラストの美しいナンバー「ホエン・ザ・ワールド・カムズ・ダウン」でもその歌声を聴くことができる。
 
[メンバー]
ボブ・カトレイ(ヴォーカル)
トニー・クラーキン(ギター)
アル・バロウ(ベース)
リック・ベントン(キーボード)
リー・モリス(ドラムス)
 
■FEVER 333 / ストレングス・イン・ナンバーズ (2,138円)
FEVER 333 / フィーバー333 / ストレングス・イン・ナンバーズ
初来日のFUJI ROCK 2018での衝撃パフォーマンスで全ロックファンの心をわしづかみにし話題をかっさらった、激ヤバ・ハードコア・トリオ・バンド、FEVER 333、ついに1st Albumリリース!各地のロック・フェスでの出演が話題となり、全世界のロック・メディアから今一番熱い視線を受けている、ロードランナーレコードがシーンに送り込むトリオ・バンド、FEVER 333の、待望の1st Full Album『STRENGTH IN NUMB333RS』、2019年1月18日(金)に全世界リリースする。アルバムからの1st Single「BURN IT」が各サイトでダウンロード&ストリーミング配信中。バンドのフロントマンであるジェイソン・エイロン・バトラーと、ディージェイ・ブラウナー(TY DOLLA $IGN、COHEED AND CAMBRIA他)がディレクションを担当したOfficial Music Videoが併せて公開されている。FEVER 333はBring Me The HorizonのサポートとしてEUツアーを敢行。2019年1月より、北米を廻るツアーがスタートし、2019年3月にはここ日本にて初となる単独公演が東京&大阪にて予定されている。FUJI ROCK FESTIVAL 2018にて衝撃のパフォーマンスを披露し、一気にその知名度をあげた彼等のパフォーマンスを見逃すな!
 
■STORY OF THE YEAR / Wolves (2,160円)
STORY OF THE YEAR / Wolves
ここ日本でも長年に渡り人気を博すオルタナロックバンドSTORY OF THE YEAR 7年半ぶりの新作となる5thアルバムを日本限定でパッケージ化!! 
2000年にアメリカ・セントルイスにて結成。幾度かのメンバーチェンジを経て、Dan Marsala (Vo)、Ryan Philips (Gt)、Adam Russell (Ba)、Josh Wills (Dr)の現体制で活動を続ける。 
2003年に1stフルアルバム『Page Avenue』をMaverick Recordsからリリース。
2005年に2ndアルバム『In the Wake of Determination』を同レーベルからリリース。その後Epitaph Recordsへ移籍し、2008年に3rdアルバム『The Black Swan』をリリースすると、Billboardアルバムチャート自身最高位となる18位を記録。
2010年に同レーベルから4thアルバム『The Constant』をリリース。
その後はメンバー各々の活動が中心となるが、2017年12月に約7年半ぶりとなる新作『Wolves』をデジタルリリース。ここ日本においてもFuji Rock Festivalの出演や、Taste Of Chaos、Red Bull Live on the Roadでの来日等、幾度となく日本のファンを魅了してきた彼らが、約6年ぶりとなる来日を発表。そして、シンガロング必至の良曲達を多く収録する5thアルバム『Wolves』を大好きな日本のファンの為に歌詞/対訳を付けてパッケージ化!!
 
【お酒/再入荷】
■MOTORHEAD / MOTORHEAD SHIRAZ<WINE/ROSE>750ML (2,800円)
MOTORHEAD / モーターヘッド / MOTORHEAD SHIRAZ<WINE/ROSE>750ML / モーターヘッド - シラーズ<ワイン/ロゼ> 750ML
2011年に発売され、以来ベストセラーが続いているモーターヘッドのロゼワイン『モーターヘッド・シラーズ』。
 
品名 : 果実酒(ワイン)
原産国 : オーストラリア
産地 : サウス・イースタン・オーストラリア
アルコール分 : 12.0%
容量 : 750ml
酸化防止剤 : 亜硫酸塩含有
 
この商品はお酒です。未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
法律により20歳未満の酒類の購入や飲酒は禁止されており、酒類の販売には年齢確認が義務付けられています。
妊娠中や授乳期の飲酒は胎児、乳児の発育に悪影響を与える恐れがあります。
 
■SLAYER  / REIGN IN BLOOD RED CABERNET SAUVIGNON (2,800円)
SLAYER / スレイヤー / REIGN IN BLOOD RED CABERNET SAUVIGNON / レイン・イン・ブラッド・レッド・カベルネ・ソーヴィニョン<ワイン/レッド>
カリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨン種を使用。
リック・ルービンを迎えて制作した86年のアルバムにちなんだ『レイン・イン・ブラッド』赤ワイン
 
品 名 : 果実酒(ワイン)
原産国 : アメリカ合衆国
産地 : カリフォルニア
アルコール分 : 12.5%
容 量 : 750ml
酸化防止剤 : 亜硫酸塩含有
 
この商品はお酒です。未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
法律により20歳未満の酒類の購入や飲酒は禁止されており、酒類の販売には年齢確認が義務付けられています。
妊娠中や授乳期の飲酒は胎児、乳児の発育に悪影響を与える恐れがあります。
 
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