ディスクユニオン
お茶の水ハード&ヘヴィ館
日本最大級のヘヴィ・メタル専門ショップ!CD、DVD、レコード、Tシャツ、グッズ、本までメタルの商品を取り扱っております

HOME 新品入荷情報
中古入荷情報
中古セール情報
新品予約受付中 買 取通 信 販 売 お買得情報
[13894]  [13893]  [13892]  [13867]  [13891]  [13890]  [13889]  [13888]  [13887]  [13886]  [13885
商品の価格は税込価格で記載されております。
 
【国内盤/新入荷】
■HALESTORM / VICIOUS(2,376円)
ロックでセクシーなワンダーウーマン、リジー・ヘイル率いるヘイルストームの3年ぶりのニューアルバム!
 
LOUD PARK10、12の来日、そして2015年には初の単独公演(大阪MUSE・東京DUO)がソールドアウトと日本でもアツい支持を獲得!
グラミー賞受賞の実力、年間250公演とも言われるほどの驚異的なライブ活動、さらに近年カヴァー楽曲を多く発表し、より一層の進化を遂げた作品!
 
 
■DEE SNIDER / FOR THE LOVE OF METAL(2,700円)
DEE SNIDER / ディー・スナイダー / FOR THE LOVE OF METAL / フォー・ザ・ラヴ・オブ・メタル
80年代にケバケバしいメイクとコスチューム、親しみやすいポップ・メタルが人気を博したトゥイステッド・シスターのフロントマン、ディー・スナイダーが2年ぶりにソロ・アルバム『フォー・ザ・ラヴ・オブ・メタル』をリリース!
モダンなフィール溢れるメタル・チューンはどれもエネルギッシュでかつメロディアスで、ディーのパワフル歌唱が圧倒的な存在感を放つ。アーチ・エネミーのアリッサ・ホワイト-グルーズがゲストで参加!
 
1972年にニューヨークでジェイ・ジェイ・フレンチらによって結成されたトゥイステッド・シスターにディー・スナイダーが加入したのは1976年のこと。長い下積み生活を経て、アルバム『UNDER THE BLADE』(1982年)でデビューを果たした彼らは、ディーのドラァグクィーンのような風貌とキャッチーなハード・ロックがウケて、地元ニューヨークを中心に話題になる中、メジャーのアトランティック・レコードと契約が成立。2ndアルバム『YOU CAN’T STOP ROCK ‘N’ ROLL』(1983年)をリリースする。この作品がイギリスでヒットを記録すると、3rdアルバムの『STAY HUNGRY』(1984年)は世界的なポップ・メタル・ブームに乗り、シングルの「We’re Not Gonna Take It」のMVが頻繁にオンエアされたことで、アルバムは世界的に大ヒットを記録することになる。
 
その後も4thアルバムの『COME OUT AND PLAY』(1985年)、5thの『LOVE IS FOR SUCKERS』(1987年)をリリースしたものの、バンドの人気は下降線を辿り、1988年に解散を発表。その後、ディーは新たに結成したデスペラード、ウィドウメーカーで活動を経て、1997年にディーが出演した映画『STRANGELAND』のサウンドトラックのためにトゥイステッド・シスターの再結成が実現。その一方で、ディーは初のソロ・アルバム『NEVER LET THE BASTARDS WEAR YOU DOWN』(2000年)をリリースすると、2003年からトゥイステッド・シスターの活動も本格化し、17年ぶりに6thアルバム『STILL HUNGRY』(2004年)を発表(その後、バンドは2016年に活動に終止符を打つ)。さらにディーはソロとしてもブロードウェイのクラシック・ソングをカヴァーしたアルバム『DEE DOES BROADWAY』(2012年)、3rdソロ・アルバムの『WE ARE THE ONES』(2016年)をリリースした後、今回、4枚目のソロ・アルバム『フォー・ザ・ラヴ・オブ・メタル』を完成させたのである。
 
このアルバムでディーのブレーンになっているのがヘイトブリードのジェイミー・ジャスタ(vo)と、彼が別プロジェクトのジャスタとキングダム・オブ・ソロウで一緒にプレイしているチャーリー・ベルモア(g, b)とニッキー・ベルモア(ds)の3人。大半の曲をこの3人が作り、チャーリーとニッキーはレコーディングにも全面的に参加しているが、他にも曲作りには元キルスウィッチ・エンゲイジのハワード・ジョーンズ、ラム・オブ・ゴッドのマーク・モートン、ディスターブドのジョン・モイヤー、元マシン・ヘッド~ソウルフライ、現ワンス・ヒューマンのローガン・メイダーが手を貸しているが注目すべき点だ。
 
こういったモダン・ヘヴィ・ロック・シーンで活躍しているミュージシャンが関わったこの作品は、当然ながらモダンなサウンドが特徴になっているが、メロディや曲展開には80年代スタイルのヘヴィ・メタルやパワー・メタル的な側面も目立っており、クラシックとモダンなメタルを融合したエネルギッシュなアルバムに仕上がったという印象だ。ディーのパワフルな歌唱も聴きどころで、ハワード・ジョーンズとアーチ・エネミーのアリッサ・ホワイト=グラズがゲスト・シンガーとして参加している。
 
【メンバー】
ディー・スナイダー (ヴォーカル)
チャーリー・ベルモア(ギター、ベース)
ニッキー・ベルモア (ドラム)
 
[ゲスト・ミュージシャン]
アリッサ・ホワイト=グラズ ( ヴォーカル / アーチ・エネミー) 
ハワード・ジョーンズ ( ヴォーカル /  元キルスウィッチ・エンゲイジ ) 
 


 
 
■VENUES / ASPIRE<完全生産限定スペシャル・プライス盤>(1,944円)
VENUES / ヴェニューズ          / ASPIRE / アスパイア<完全生産限定スペシャル・プライス盤>
良質なメタルバンドを輩出し続けるドイツ発!
男女ツイン・ヴォーカルを配した個性的なスタイルが話題のポスト・ハードコア/メタルコア・バンド、ヴェニューズ。
初期のPARAMORE好きも必聴のデビュー作。
 
男女ツイン・ヴォーカルを配したユニークなスタイルでポスト・ハードコア/メタルコアを轟かせる6人組、ヴェニューズ。
バンドは2014年にドイツ南西部の都市、シュトゥットガルトで結成された。結成当初は“BREAK DOWN A VENUE”と名乗っていたが、後に現在のバンド名“VENUES(ヴェニューズ)”と名乗るようになる。影響を受けたバンドは、PARKWAY DRIVE、ADEPT、SILVERSTEIN、FUNERAL FOR A FRIEND、UNDEROATH、 ARCHITECTS、VANNAなどを挙げている。まだ短いキャリアの中でバンドはESKIMO CALLBOY, CALLEJON, DEEZ NUTS、CALIBAN、ATTILAなどと共演を果たすなど、順調にキャリアを積み重ねている。
 
今作『Aspire』は、ドイツの新勢力Arising Empireからのリリースとなる。Arising Empireはヨーロッパ最大級のインディ・レーベルNuclear Blastのサブ・レーベルという位置付けで、本家とは異なるジャンルのアーティストを所属させている。現在Arising Empireに所属しているアーティストは、先日来日を果たしたALAZKA、ANY GIVEN DAY、IMMINENCE、NOVELISTS、TO THE RATS AND WOLVES、WHILE SHE SLEEPSなど個性的で実力を持ったバンドばかりである。蛇足だが、男性ヴォーカリストのロビンはNuclear BlastのA&Rという肩書も持っている。
 
ヴェニューズ最大の武器は、ロビンとナイヴスによる個性的な男女のツイン・ヴォーカル体制だろう。今作で聴ける2人のヴォーカルは、2015年7月にリリースされた3曲入りのEP『Break Down A Venue』の頃とは比べ物にならないくらい自信に満ち溢れている。「The Longing」ではナイヴスがヘイリー・ウィリアムス(PARAMORE)を彷彿させる歌声で楽曲を牽引している。
成長を感じるのはヴォーカルだけではない、今作には「We Are One」をはじめとするエモーショナルでアンセミックな楽曲が並び、デビュー作とはおもえない完成度を誇る。
ロビンは、エネルギーに満ちたアルバム・オープニング曲「We Are One」について、「いま、俺たちはソーシャル・メディアのおかげで世界中の誰とでも繋がることができるようになった。でも皮肉なことに、以前よりも孤独を強く感じてしまうこともある。“We Are One”に込めたメッセージは、そんな人たちに目を覚ましてもらうウェイク・アップ・コールなんだ。あなたは決して孤独なんかじゃない、問題を抱えて怖れを感じているのは、あなただけじゃない。そんな人たちに団結を呼びかけるメッセージが込められているんだ」。
 
今作の録音、ミックス、マスタリングまで手掛けたのは、同じドイツのバンドでレーベル・メイトでもあるANNISOKAYでシンガー兼ギタリストを兼任するクリストフ・ヴィチョレク。クリストフは「Fading Away」でゲスト参加もしている(ANNISOKAY過去に日本盤をリリースしているポスト・ハードコア/メタルコア・バンドだ)。
 
ポスト・ハードコア/メタルコア・ファンのみならず、幅広いロックファンにアピールできる魅力を備えたバンド=ヴェニューズ。この夏は本国ドイツのディンケルスビュールで開催されるメタルフェス、Summer Breeze Open Air 2018への出演も決定している。
また、今作はヨーロッパではARISING EMPIRE、そしてアメリカではSHARPTONE RECORDSからのリリースとなることからアメリカでの活躍も期待されている。
今作のタイトル『Aspire』には“大志を抱く”という意味がある。ドイツから大きな志を胸に秘めたバンドが現れた!ヴェニューズ…2018年下半期に注目すべき新たな才能である。
 


 
 
 
 
ブログ掲載商品以外にも基本アイテムをはじめ連日入荷しております。
ブログ掲載品につきましては、その後在庫切れになっているものもございます。
ご注文の際には予めご了承いただけますようお願い申し上げます。
 
 
 


店舗案内


disk union
お茶の水HR&HM館
 
〒101-0062
千代田区神田駿河台2-6-10 アカネツボビル2F/3F/4F
TEL:03-3219-5781
email :
do2@diskunion.co.jp
営業時間
11:00~21:00
日祝11:00~20:00

disk union
お茶の水HR&HM買取センター
 
買取専用フリーダイヤル:
0120-816-950
(携帯電話の方は03-3219-5782)
email:
do_metal_buy@diskunion.co.jp
営業時間:
11:00~21:00 日祝11:00~20:00
HR/HM専門の買取窓口です。新譜、廃盤系はもちろん、国内帯付は高額査定!
大量処分や遠方にお住まいの方は是非ご利用下さいませ。まずはお電話を!

買取センター案内はこちら
店舗情報はこちら
ブログ内検索
メタルCD/DVD/レコード/Tシャツ/本/グッズ他絶好調買取中

fefa58a5.jpeg

600977b4.png
遠方の方/大量ご処分の方の買取もとっても簡単!

買取申込書はこちら
まずはお電話ください!
フリーダイヤル:
0120-816-950 (携帯電話の方は03-3219-5782) 
******************
コピペで簡単!送料無料
宅配買取のご依頼


お名前:
ご住所:
お電話番号:
内容:
(
例)メタル系のCD300点位
ダンボール発送ご希望数:

以上ご記入の上、こちらのアドレスへ送信下さいませ!
do_metal_buy@diskunion.co.jp

ご依頼頂きましたら、ダンボール(と買取申込書/着払い伝票)をご住所へ発送させて頂きます。

お客様がご準備出来次第、着払いにて当店へお送りくださいませ

買取センター案内はこちら


①パソコンをお持ちの方はパソコンで登録

②【買取申込書】をプリントアウトして

③必要事項を記入して

④お売りいただく商品を同梱していただいて

⑤電話で宅急便を依頼 (送料はもちろん無料!)


⑥店舗に届いたら1点1点査定して

⑦お支払いは現金か振込みでスムーズ


皆様のお持込お待ちしております♪
通信販売:コピペでラクチン!メールご注文シート
お名前:
お届け先:
お電話番号:
ご注文内容:(当店ブログもしくはメルマガから商品名をコピペして下さいませ。)

(例)●RIOT / Thundersteel / 2,300円 〔1枚〕
※枚数の記載がない場合、ご注文枚数は1枚と判断させていただきます。


以上ご記入の上、こちらのアドレスへ送信下さいませ!
do2@diskunion.co.jp

通信販売について、詳しくは こちら をご覧くださいませ。
中古WEBショップ
a3d44fd6.jpeg



Twitter更新中です♪
メルマガ会員募集中!

お茶の水ハードロック/ヘヴィメタル館の新品入荷情報や特典情報、中古セール情報、
お買得品情報などをメール配信しております。メルマガ会員様限定の割引サービスもございます!

↓携帯電話での登録はコチラ

05b5c974.jpeg






■◇■パソコンでの登録はこちらで■◇■ 

★学生の音楽活動をサポートします★

★学生の音楽活動をサポートします★ 当店では、学生の音楽に関する活動の 支援を行っております。

日々の活動をより多くの音楽ファンの方々に 浸透できるようサポート致します!

例えば ■サークルのフライヤー ■バンド募集 ■ライヴ/学園祭などのイベント情報 などなど当店に置いてみませんか?

ご希望の学生の方 お気軽にスタッフまでお申し付けくださいませ。 直接ご来店されてもOK! 電話/メールでのお問い合わせもOKです!

当店のすゝめ
ディスクユニオンハード&ヘヴィ館スタッフによるブログです!

全国のメタラーのみなさま!!!
もっともっと盛り上がっていきましょう!!!

記事は こちら から

Facebook
カレンダー
06 2019/07 08
S M T W T F S
7 8
17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31