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Mary's Blood
LIVE at BLITZ ~Make The New World Tour 2018~
 
<DVD> 5,184円(税込)
<BLU-RAY> 6,048円(税込)
 
【2018年10月24日発売】
 
ガールズ・メタルバンドMary's Blood、最新アルバム『Revenant』発表後に開催したライブ、ツアーファイナル公演を映像化!
 
移籍第一弾アルバム『Revenant』で新たな世界を切り拓き、映像作品 『Live at INTERCITY HALL~Flag of the Queendom』が“6月4日付けオリコン週間総合音楽DVD・Blu-rayランキング”で9位に初登場したMary's Blood。 この2作を引っ提げて開催したツアー『Make The New World Tour 2018』のファイナル、6月24日(日) マイナビBLITZ赤坂公演を映像化。 この公演では、ゴシックフュージョン&オリエンタルベリーダンサー、Art Mayuとの共演などメタルロックと耽美派ベリーダンスのコラボを展開、さらに、アルバム『Revenant』の収録曲「World's End」「女神の裁き~Death Queen's March~」2曲の作詞に関わっているLynne Hobdayがゲストボーカルとして「女神の裁き~Death Queen's March~」に参加するなど華やかで見どころ満載の映像作品となっている。
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・缶バッジ (サイズ:78mm × 53mm)
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
 
 
 



矢島舞依
VAMPIRESS
 
<通常盤> 3,240円(税込)
<初回限定盤 / CD+DVD> 3,780円(税込)
 
【2018年10月17日発売】
 
3枚のmini albumによりシンフォニックメタルの歌姫と名高い矢島舞依、初の1st full album発売。 3ヶ月連続新曲リリースとなった楽曲に加え、一切捨て曲無しの全てがキラーチューン。 矢島舞依の全てが集約された最高傑作!!
 
華奢なルックスからはとうてい想像できないようなパワフルなボーカルを駆使し、独自の世界観を 魅せるシンフォニックメタルを可憐に舞い歌う。
 
[略歴]
2014年1月、1st single「鼓動」にてCDデビュー。
漫画誌ヤングキングで連載中の人気コミック「疾風・虹丸組」実写版のエンディングテーマ曲として大抜擢され、オリコンインディーズチャート初登場6位を記録。
2014年8月、2nd single「シグナル」をリリース。
TBS-TV「エン活!」2014年 8・9・10月 度エンディングテーマに起用される。
2015年4月28日に自身初のワンマンライブをSHIBUYA DESEOで行い、初のバンド形態でのライブを披露する。
2015年4月29日、3rd single「有罪」を発売。オリコンインディーズチャート7位を記録した。
2016年1月、バンド形態での活動に移行しメタルサウンドへと歩みだす。
2016年2月27日、会場限定single「Vampire Maiden」発売。
バンド形態での活動をスタート。
2016年6月1日、1st mini Album「The Un-Dead」発売。
2017年1月25日、2nd mini album「BLOODTHIRSTY」発売。
2017年12月6日、3rd mini album「Innocent Emotion」発売。
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・DVD-R
 
・イベント参加券
2018年10月20日(土) dues新宿
※納品書またはレシートを新宿ヘヴィメタル館へお持ちください。先着でイベント参加券と交換いたします。
 
 
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
 
 
 



ARES / アレス
Mother Earth to Father Sky / マザー・アース・トゥ・ファザー・スカイ
 
2,700円(税込)
 
【2018年11月7日発売】
 
前作でワールドワイド・デビューを果たした、神戸のメロディック・デス ARES、更なる進化を遂げた3rdアルバム!
 
前作「Divine creation」が、ギリシャのレーベルSleaszy Rider Recordsからリリースされ、ワールドワイド・デビューを果たした神戸のメロディック・デス・メタル・バンドARESの3rdフルアルバム!
これまでもKALMAHやDARK LUNARCY、EQUILIBRIUM、INSOMNIUM、THE DUSKFALLなど海外バンドとの共演やO.A.を務め、韓国や台湾でもライヴを実施。
ブラストビートをフィーチュアした激走曲が全編に渡り繰り広げられる、北欧スタイルのメロデス・サウンドがさらなる進化を遂げた今作で、国内シーンにもその名を刻む!
 
ARES are
Yasushi Higashimura (Vo,Ba)
Takeshi Higashimura (Gt)
Keiji Yanai (Ds)
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・DVD-R
メンバー楽曲解説動画
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。



e:cho / エコー
Carpe diem / カルペ・ディエム
 
2,700円(税込)
 
【2018年10月26日発売】
 
Harukaのエモーショナルで切ないVoと、ソリッドかつポップな楽曲…
新G:884を迎えた新生サブライム・ロック・バンドによる通算8作目となるニュー・アルバム!
 
通算8作目となるフル・アルバム「Carpe diem」(カルペ・ディエム…ラテン語で「その日を掴め=今この瞬間を楽しめ」の意)と題された新作は、楽器陣のテクニックとVoの優しさを内包したエモーションの表現力、そしてロックのアグレッシヴなダイナミズム+現代的なアレンジで、メタル・レーベルに身を置きながらポップ・フィールドでも十分勝負できる懐の深い楽曲ヴァリエーションは、まさにe:choならでは!!
 
 
1. Collige, virgo, rosas
(Y.O.U.)レコーディングも佳境を過ぎ、全容が見えて、アルバム・タイトルがHarukaから送られてきて、最後の最後に作ったのがこのインストです。全体的にスタイリッシュな、アルバムの幕開けにふさわしい楽曲になったと自負しております。タイトルは直訳すると「集めよ、乙女よ、薔薇の花を」となります。「Carpe diem」と同意の一節です。
 
2. BORDER
(Haruka)初めて曲を聴いた時、車に乗って景色が流れていくイメージが浮かび、歌詞は疾走感を重視しました。メロもキャッチーでアップテンポ…ドライヴにオススメ!(制限速度は守って、安全運転でお願いします)
(Y.O.U.)冒頭のギター・リフを884に捻出させ(”させ”というところがポイント)、そこから発展させて作った楽曲です。近年のe:choのイメージを堅守する、安定の1曲(笑)。ただ着実に難易度は上がっています。コーラス・ワークがお気に入り。
 
3. 96%
(Haruka)「皆で歌える曲にしたい!」ということで、歌詞もシンプルに。タイトルの”96%”はSPIRYTUS(ポーランド原産のウォッカ)のアルコール度数から、ライヴで盛り上がるイメージに重ねて付けました。
(Y.O.U.)”BORDER”とは対象的に、近年のe:choのイメージを裏切る曲です。そもそもシャッフル・ビートがレアですし、e:choにしてはヘヴィなグルーヴですし、これはもう実は地味に苦戦しました。不器用なんです、僕ら(笑)。ちなみにインストからの2曲目~3曲目はこの流れにしようと決めていました。
 
4. Eden
(Haruka)この曲は「東京」をイメージして、前向きで背中を押してくれる歌詞にしました。歌い方も曲のイメージに合わせてガラッと変えてみたので、e:choの新しい一面を感じて貰えると嬉しいです。
(Y.O.U.)これも、e:choではあまりやっていない曲調です。非常にチャラい(笑)。拘りのポイントは1Aのクラヴィネットです。クラヴィネット好きなんです。弾いてて楽しかったです(ベーシストですが/笑)。個人的には今作中で一番好きな楽曲です。
 
5. Mirror Man
(Haruka)テーマは「鏡に映る自分」。激しめで踊れる曲にしたくて、言葉で遊んで文字数も多めに詰め込みました。サビではブレスの箇所に気をつけて! 皆さんが酸欠にならない事を祈ります。
(Y.O.U.)「スラップやらないですよね」と言われたことがあって。そもそもフレットレス・ベース使いなので、積極的に取り入れるプレイでもないのですが、今回敢えて挑戦してみました。ただ、レコーディングに際しては、流石にフレッテッドのベースを使用しています。ライヴはフレットレスで弾きますよ(微笑)。
 
6. DANDELION
(Haruka)「荒野に力強く咲く一輪の花」のイメージです。暖かく前向きな気持ちになれる、e:choらしさが溢れた曲になってます。リスナーの皆さんにも思い描いて聴いてもらえると嬉しいです
(Y.O.U.)e:choお得意の…と言っても、近年ライヴではあまり披露する機会に恵まれていない系の、壮大なバラード。ギタリストが変わると、お得意パターンも少し雰囲気変わりますね。個人的には良い変化だと思います。
 
7. Memento mori
(Haruka)e:choでは珍しく英詞多めで曲です。アルバム・タイトルと同じ意味の曲ですが、タイトルの言葉(「死を記憶せよ=自分が(いつか)死ぬことを忘れるな」の意)通り、真逆からのアプローチで歌詞を書きました。曲の雰囲気も重たく、今までにないe:choを感じて貰えたら嬉しいです。
(Y.O.U.)明るめの曲ばっかり書いていると、反動でたまーにこういう鬱な感じの曲が書きたくなります。そこに前任の2106では決して出なかったギターのアイディアが相まって、今までにないe:choを構築することが出来ました。
 
8. A Map to the World
(Haruka)ポップで明るいe:choらしい曲なので、聴いて元気になれる歌詞にしました。「落ち込んでる時も楽しく前向きになれます様に」と思いを込めて歌ったので、元気が足りない時はサプリメント代わりに是非聴いてください。
(Y.O.U.)前作を作り終えてからしばらく、僕はコンペに参加してばかりで「e:choの音楽」というものがどういうものなのか分からなくなっていた時期があって…この曲はそんなタイミングで書きました。特にe:cho用/コンペ用とか気にせず、「何でも出来るな、e:cho!」って吹っ切れる良いきっかけになった曲。これ以降、憑き物が落ちたようにスルスルと曲が生まれました。
 
9. おやすみ
(Haruka)タイトルそのままですね(笑)。明日への不安もわくわくした気持ちも全て詰め込んだ贅沢な曲にしました。1日の終わりではなく、また明日へと繋がる曲になるようにと作りました。おやすみ前には是非この曲を!
(Y.O.U.)ずっと温めていたアイディアをようやくアウトプット出来ました。その昔(まだヴォーカルがHarukaになるよりも前)、一度こういう雰囲気の曲に挑戦したことがあったのですが、その時はメンバー全員の力不足で形にし切れませんでした。今回こうして結実したことは本当に嬉しいし、e:choというバンドの成長が実感出来ました。2Bのギターが美味しいです。これはズルい!
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・CD-R
ギターを差し替えた別ヴァージョンCD-R
”My Universe” (version 884)
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
 
 



M.D.M.S / エム・ディー・エム・エス
THE CEMETERY OF A SPREE KILLER / ザ・セメタリー・オブ・ア・スプリー・キラー
 
1,543円(税込)
 
【2018年10月26日発売】
 
シーンを縦横無尽に暴れまくる、ナスティーでグラマラスなヘヴィ・ロック・バンドが、スタイリッシュかつ毒のあるキャッチーさで貴方を虜にする、デンジャラスなミニ・アルバム!
 
2007〜2011年頃に活動していたバンド:RUMBLE on ROSEの元メンバー達(Vo:Mamiya、G:Shin、Ds:Mayo)が、新たにB:Daibonを迎え入れ、2013年に始動させたのがM.D.M.Sである。RUMBLE on ROSE解散前に録音していた素材を、初シングル「Nasty Trick」として仕上げ、2014年10月3日に発売したと同時に、バンドの活動も本格化する。
 
2016年3月には、高い攻撃性を前面に押し出した挑発的な1stアルバム「Totally Fucked Up」をリリース。全て英詞で仕上げた楽曲群は、全体的に刺激強め…同時にハード一辺倒とは違った柔軟性も見逃せない魅力の詰まったアルバムである。歌詞には多くの放送禁止用語が飛び交い、今の時代では希少な社会不適合なロックを体現し続け、ライヴでは毎回「Fuck You!!」のコール&レスポンスが常態化するなど、オーディエンス自身にも尖がってもらう事で日頃のストレスを発散させ、非日常を味わってもらう、そんなスタイルを確立している。
 
アルバム・リリース後は精力的にライヴを行ない、シーンに於ける確固たる知名度と地位を獲得する中、2018年10月26日にミニ・アルバム「The Cemetery Of a Spree Killer」を、前作と同じくBlack-listed Recordsからリリースする。1970年代以降のクラシック・ロック、1980年代以降の派手なハード・ロックやLAメタルのフィーリングも強く感じられるが、同時に1990年代以降のオルタナティヴ・ロック、2000年代以降のニューメタル/ミクスチャー、はたまたガールズ・ポップまでをも大胆に取り込んだ唯一無二のサウンドを具現化しており、楽曲の幅広さやコントラストをこれまで以上に研ぎ澄ませ完成させた作品である。
 
近年には珍しく、楽曲は全てジャム・セッションで発展させる手法を取り、レコーディングに於いても鍵盤や同期を一切使用せず(M-1のインスト/SEは除く)、メンバーの躰によって繰り出される生々しいサウンドのみで仕上げた本作は、紛れもなくピュアなグルーヴとエッジに満ち溢れ、そこにVo:Mamiyaから発せられる挑戦的な歌詞、刺激的なヴォーカリゼーションが合わさることで、「“大人しいロックの世界”に一石を投じる」(今作でも「Kill You!」や「Shut Up Bitch!」等、ストレートかつパンチの効いたワードが随所に散りばめられている)作品へと昇華している。
 
メンバー4人の頭文字と違法ドラッグ:MDMAとを掛け合わせたバンド名=M.D.M.Sが示す通り、メンバー同士の結束と毒のある音楽が持ち味だが、本作「The Cemetery Of a Spree Killer」でその個性は唯一無二の存在へと昇り詰めた!
 
 
<バンド自身による収録曲解説>
1. Unsolved
次の“Seven Deadly Sins”に繋がる、インダストリアルでダークなオープニングSE。この楽曲のみ全編同期で制作され、他曲とのコントラストも面白い。
 
2. Seven Deadly Sins
今作中で最もヘヴィでメタル色の強い曲。妖艶な雰囲気漂うアルペジオ〜エッジの効いたメイン・リフとトップのギター・メロディーからは、作品タイトルにもある「Cemetery」な情景をイントロから強く連想させる。シュレッドなドラムが引っ張りながら、バンド全体でヘヴィに畳み掛けるような序盤パートから、間奏パートではガラリと雰囲気を変え、クラシック・ロックを連想させるスローなギターソロに。そこからヘヴィサウンドに戻す流れは実にエモーショナル。サビのパートではM.D.M.Sらしい過激なリリックが所狭しと散りばめられ、聴く者のアウトロー魂を呼び覚ます。M.D.M.Sの持つ「FUCK」と「メタル愛」に溢れた楽曲。
 
3. Serial Killer
シンプルで音数も少ない古き良き王道ハード・ロックを連想させるギター・リフ。ファンキーかつヘヴィなグルーヴを押し出したジャミングのリフ…2つのメイン・リフを中心に展開する、M.D.M.Sらしいストレートなハード・ロック・ソング。サビのパートでは「Kill!! You!!」のストレートなコーラス・パートが如何にも!な雰囲気を演出しており、モダンなアプローチも隠し味的に散りばめられている。
 
4. Say My Name
ドラムのスピード感とパンチ、そしてファンキーなメロディーとリズムが印象的なメイン・リフを最大限活かしたパンク・ソング。少ないパーツとしつこい位のリフ、リフ、そしてリフ! かと思えばヘヴィなパートや一際パンクなサビ、そしてポップなヴォーカル・アレンジやトリッキーなギター・アレンジなど、短い楽曲内で実に目まぐるしく展開しながらもスピード感を全く失わずに駆け抜ける、技ありな1曲であり、本作で最もシンプルなサウンド・プロダクションでありながら、非常にカラフルでポップな印象を持つ新機軸的楽曲。
 
5. Pull The Trigger
今作で最もシリアスかつオルタナティヴな楽曲。ギター・パートの隙間を大きく取り、ファジーかつメロウなベース・ラインがアンサンブルを引っ張っている。Aメロ・Bメロ・サビとそれぞれ全く異なる表情がバランスよく構成され、実に美しいコントラストを描く。そこにエモーショナルなヴォーカルのメロディーが加わることで、シンプルながら芸術的な音世界を構築する。楽曲の終盤はガラリと雰囲気を変え、バンドのセッション・パートへ突入。リード・ギターが全面に出てはいるが、各パートのダイナミックなプレイがぶつかり合い、せめぎ合い、これまで4人で積み重ねてきたからこそ出来る「音の塊」を楽曲内で表現。これは歌詞の世界の「もがき苦しむ主人公の心情」ともリンクして、楽曲の、そしてミニ・アルバム全体のクライマックスを激情的に彩っている。
 
※メーカー・インフォメーションより
 
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・DVD-R
”Give The Pills” (feat. Mamiya's Guitar Clash!) at Kichijoji CRESCENDO 2018.9.8. 
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
 
 



MASAKI
PIT-LOW2(ピロピロ)
 
3,240円(税込)
 
【2018年11月7日発売】
 
日本を代表する超絶ベーシスト“MASAKI"25thアニヴァーサリー・アルバム完成!!豪華ゲストを大フィーチャー!!
テクニカル・ベースの神髄がここにある!!
 
JACKS'N' JOKER、SHY BLUE、アニメタル、CANTA、地獄カルテット、LIV MOON、DAIDA LAIDAなど、四半世紀に亘 る永き音楽生活において百戦錬磨のミュージシャンと活動を共にし、テクニカルなスタイルを貫いた圧倒的なベース・プレイ で走り続けてきたMASAKIのアニヴァーサリーに相応しい記念碑的ソロ・アルバム。MASAKIのベーシスト人生の集大成とも云える渾身の作品だけに大いに期待して欲しい。全ベーシストもとい全ロック・ユーザー、インスト嗜好のファンにとっては激必聴の鉄板マストアイテムだ。
 
自身4枚目となるソロ・アルバムである本作ではMASAKIのデビュー25周年を祝福すべく豪華ゲストがこれでもかと勢揃い!! 『ベース・マガジン』とのコラボレーションから生まれたロック系ベーシスト・シリーズ“PSYCHO DAZE BASS”のレーベルメイトでもあるIKUO、瀧田イサムを始め、caligariの村井研二郎、元NoGoDの華凛との凄まじいベース・バトルはまさに 圧巻!ギタリスト、ドラマー、キーボーディストも素晴らしいプレイヤーが大参戦、祭りが如くゴージャスな仕上がりで期待が高まる。インストゥルメンタルを中心とした作品構成ながら、デーモン閣下、riceの櫻井有紀という稀代のヴォーカリストが参加し、陰と陽的なそれぞれの世界観をフィーチャーしたヴォーカル・ナンバーにも要注目だ。
 
アルバム・リリース後には本作参加のゲスト・プレイヤー含む豪華ミュージシャン陣とのレコ発ライヴを2日間連続で実施。 縦横無尽に暴れ捲るMASAKIの超絶テクニカル・ベース・プレイをライヴでも存分に味わって欲しい。
 
-Guest Musicians
Bass: 
IKUO (BULL ZEICHEN 88, Rayflower) / 瀧田イサム(ex.ARKSTORM) / 村井研次郎(calitgari) / 華凛(ex.NoGoD)
Drums:
菅沼孝三 / 雷電湯澤(CANTA) / 長谷川浩二/淳士(BULL ZEICHEN 88) / JOE (DAIDA LAIDA) / LEVIN (La cryma Christi)
Guitar:
ルーク篁(CANTA) / KENTARO (DAIDA LAIDA) / you (Janne Da Arc) / YUKI (Raylower, DUSTAR-3) / 小林信一(地獄カルテット) / RENO(ex. ViViD) / 鋼鉄兄貴(LIGHTNING) / 織田真琴
Keyboards:
増田隆宣 / 都啓一(Raylower) / kiyo (Janne Da Arc)
Vocal:
デーモン閣下 / 櫻井有紀(rice)
  
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・DVD-R
コメント映像収録
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
 
 
 



FullMooN / フルムーン
ANCIENT MOON / エンシェント・ムーン
 
2,500円(税込)
 
【2018年10月17日発売】
 
FullMooN結成当初からの楽曲をリアレンジし再収録!!
数々の名曲達が、今再び蘇る!!!
 
最強のサブカルチャー・ガールズ・ロック・バンド、FullMooN最新作「Ancient MooN」。古代の月と名付けられた今作は結成当初に限定枚数にて発売された幻の音源から選りすぐりのロック・ナンバーをリアレンジ、再レコーディングし「Ancient MooN」というタイトルにて蘇らせたFullMooNの原点ともいえる作品である。
 
遥か昔、青い月(地球)は音楽の力により輝き、人々が平和に暮らす美しい惑星でした。
しかし、その平和は突然恐怖へ変わりました。
BlackMooNの奏でる漆黒の音楽により、たちまち世界は闇に包まれ、輝きを失い始めたのです。
月の輝きを守るために各星から集まった戦士達も闇の力の前に次々と星の欠片に変えられてしまいました。
残った戦士の一人は後の世に音楽を残すため「Ancient MooN 」と呼ばれる1冊の書物に音楽を封じ込めました。ふ
刻は巡り、世界を闇から解き放つ為、新たな戦士達が
「Ancient MooN 」に記された音楽を再び奏でるのでした。
青い月に輝きを取り戻すために。
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・サイン入り生写真
全4種類のうち1枚お選びいただけます。
 
・イベント参加券
2018年10日21日(日) dues新宿
 
 
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
 
 



CHTHONIC / ソニック / 閃靈
政治=阿修羅の戦場 ~ BATTLEFIELDS OF ASURA
 
2,800円(税込)
 
【2018年10月10日発売】
  
前作より、5年…CHTHONICの新たなる戦いが火蓋を切った!
アグレッシブで強靭なサウンドに、東洋の神秘とも言える悲哀に満ちたサウンドは、より壮大により華麗に昇華した…
唯一無二のオリエンタル・シンフォニック・メタル・サウンドが異形の光を放つ最新作!
 
CHTHONICのメタルサウンドは世界でも彼らにしか演じることはできない。なぜなら、歌詞は台湾の神話、昔話、歴史がモチーフとなっており、メロディーラインは台湾の伝統的な民族音楽、民謡、歌仔戲(かざいぎ=台湾オペラ)等が持つ哀愁に満ち溢れた独特のもので、サウンドにおいては、台湾伝統楽器の二胡、筝(そう)、セデック族(台湾原住民)のフルート(pgaku flute) 等の民族楽器の音色をふんだんに取り入れているからだ。
ヨーロッパのペイガンメタルと双極を成す東洋の民族スタイル、とりわけ台湾という島国に特化したサウンドアプローチは、CHTHONICがいち早く確立した唯一無二のメタルサウンドだ!
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・クリアファイル(A4サイズ)
 
・イベント参加券
2018年10月13日(土) dues新宿
通信販売の納品書、または店舗でお買い上げのレシートを新宿ヘヴィメタル館へお持ちください。
先着順でイベント参加券と引き換えいたします。
 
 
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
 


 
  



IMPELLITTERI / インペリテリ
THE NATURE OF THE BEAST / ザ・ネイチャー・オブ・ザ・ビースト
 
<通常盤> 2,808円(税込)
<初回限定盤 / CD+DVD> 3,780円(税込)
 
【2018年10月3日発売】
 
世界最速ギタリストの異名をとるクリス・インペリテリ率いるインペリテリ、本領発揮!
「ヴォイス・オブ・メロディック・メタル」ことロブ・ロックとともに創り上げた、90年代のサウンドを彷彿とさせる通算11作目!
 
■ 1980年後半、多くの速弾きギタリストたちが鎬を削っていた時代に登場し、その圧倒的速さでキッズの度肝を抜いた「光速ギタリスト」=クリス・インペリテリ。 
彼が率いるIMPELLITTERIが、前作『VENOM』から約3年ぶりの通算11作目をリリース! 
 
■ メンバーは、IMPELLITTERIの傑作で歌ってきた「ヴォイス・オブ・メロディック・メタル」=ロブ・ロックが今作でも素晴らしいヴォーカルを披露。 
他には、90年前半から在籍するベーシストのジェイムズ・プーリに、SLAYERやANTHRAXのヘルプの経験もあるドラマーのジョン・デッテ。 
 
■ 90年代の傑作『ANSWER TO THE MASTER』や『SCREAMING SYMPHONY』のチューニングの楽曲を多数収録していることにより、 
かつてのメロディアスさがそこここに感じられる。 
 
■ プロデューサーは、AEROSMITHの『GET A GRIP』、SCORPIONS『FACE THE HEAT』、VAN HALEN『BALANCE』、KISSの『PHYCHO CIRCUS』でエンジニアを務め、 
BUCKCHERRYの『15』などではプロデュースを担当したマイク・プロトニコフ。
 
 
 



BEYOND CREATION / ビヨンド・クリエイション
LGORYTHM / アルゴリズム
 
2,484円(税込)
 
【2018年10月12日発売】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります>
 
弾きまくりのギター、そしてフレットレス・ベース。カナダのプログレッシヴ・テクニカル・デス・メタル・バンド、ビヨンド・クリエイションが放つ4年ぶりのサード・アルバム『アルゴリズム』は、プログレッシヴさ、テクニカルさ、美しさを同時に兼ね備えた傑作だ!
 
フランス語圏であるカナダのケベックは、なぜか一風変わったエクストリーム・メタル・バンドを輩出し続けている。Voivod、DBC、Gorguts、Cryptopsy、Martyr。いずれも強烈な個性を持ったバンドばかりだ。そんな系譜に属するのが、プログレッシヴ・テクニカル・デス・メタル・バンド、ビヨンド・クリエイション。05年にシモン・ジラール(ヴォーカル、ギター)を中心に結成された彼らは、11年に『The Aura』でアルバム・デビュー。本作は、自主制作ながら、そのずば抜けたクオリティの高さで大きな話題となり、結果バンドはフランスのSeason of Mistとの契約を手にする。Season of Mistは、まず13年に『The Aura』を再発。続いて14年にはセカンド・アルバム『Earthborn Evolution』が発表され、ビヨンド・クリエイションの名は、世界中に轟いていった。ツアーにも熱心な彼らは、ここ日本にも2度やってきているから、その圧倒的演奏力を目の当たりにされた方も多いことだろう。
 
そして今回リリースとなるのが、サード・アルバム『アルゴリズム』だ。シモンは本作について、「テクニカルさは減り、プログレッシヴさが増した」と表現している。当然のことだが、テクニカルであることとプログレッシヴであることは、まったく別物。プログレッシヴではあっても、テクニカルでないバンドも少なくない。その代表と言えるのが、ピンク・フロイドだろう。彼らの音楽は限りなくプログレッシヴであるが、決してテクニカル性を意図したものではない。そして『アルゴリズム』にとって、そのピンク・フロイドが1つのキーとなる。シモンによれば、「ピンク・フロイドは最も好きなバンド」であり、『アルゴリズム』は「ビヨンド・クリエイション史上、もっともピンク・フロイドからの影響が顕著になったアルバム」なのだ。確かに過去2作に比べ、本作では音楽の幅が広がっていると言える。よりメロディが重視され、さまざまなテンポの曲が収められている。ストリングスやフレンチホルンなど、本物のオーケストラ楽器を使用したシンフォニック・アプローチも、ピンク・フロイドの香りを感じさせるものだ。
 
シモンは「テクニカルさは減った」とは言っているものの、それはあくまでビヨンド・クリエイション基準での話。過去2作に比べれば、相対的にはシンプルなプレイになっているかもしれない。だが、一般の基準からすれば、彼らのプレイは十分すぎるほどテクニカル。そんな彼らの特長の1つが、弾きまくりのフレットレス・ベースであるが、15年、ベーシストのドミニクが脱退。今回新たにユーゴ・ドワイヨン・カルーが加入している。しかし心配ご無用。ユーゴもフレットレス・ベースをこれでもかと弾きまくり。ギターもドラムも相変わらずの手数の多さで、これで「テクニカル性減退」とは、彼らの基準は一体どうなっているのだろう。
 
テクニカルというと、とっつきづらい印象を持つ人も少なくないかもしれないが、ビヨンド・クリエイションにそんな心配は必要ない。もともと聞きにくさとは無縁であった彼らだが、『アルゴリズム』は輪をかけて親しみやすい作品に仕上がっている。ビヨンド・クリエイションにとって、テクニカル・プログレッシヴ・デス・メタルとは、「美しくプログレッシヴな楽曲を、しっかりとしたテクニックを持って演奏をする」という意味なのだ。『アルゴリズム』は、テクニカルなバンドのファンも、そうでないファンも同時に満足させる作品なのである。
 
前作、前々作に引き続き、ミックス、マスタリング、プロデュースははケベックの大先輩、Cryptopsyのギタリストであるクリスチャン・ドナルドソンが担当。
 
 
[メンバー]
シモン・ジラード (ヴォーカル、ギター)
ケヴイン・シャルトレ (ギター、バック・ヴォーカル)
ユーゴ・ドワイヨン・カルー (ベース)
フィリップ・ブシェ (ドラムス) 
 
※メーカー・インフォメーションより
 
 
 



ZEMETH / ゼメス
MONOCHROME BLOOD / モノクローム・ブラッド
 
2,214円(税込)
 
【2018年11月21日発売】
 
叙情と情熱、ドラマティックな音楽、唯一無二の最高のメロディーを創る事を為に誕生した北海道発哀愁歌謡ノスタルジック・メロディック・デス・メタル・プロジェクト"Zemeth"。咲き乱れる耽美でクラシカルな美旋律により一層磨きの掛かった本作はゼメスの2作目。前作に引き続き、哀愁疾走メタルを基盤に短調の物悲しくも美しいメロディーを靡かせるシンフォニックなネオクラシカル・デス・メタル。止め処なく泣きのメロディーを奏で続けるリード・ギターとヴァイオリン。突き刺すような美しく攻撃的なリフ。ヘヴィ・メタルという枠を越えゲーム・ミュージック、歌謡曲、ラテン音楽、イージーリスニング、クラシック等幅広い音楽から要素を吸収した究極美。悲恋や嫉妬、憎悪に満ちた歌詞を秘め永遠に泣き続ける珠玉の13曲。何よりも美しさに特化し、目標である"全曲キラー・チューン"に更に近づいた作品となった。今作のアートワーク・デザインは前作に引き続きリブユウキ氏。
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・CD-R(未発表音源2曲)
1.SUICIDAL TEARS
2.DIE WIND RHAPSODIE
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
 
 



ガールズロックバンド革命
HIGH SPEED MAGNUM / ハイ・スピード・マグナム
 
1,800円(税込)
  
【2018年10月31日発売】
 
大阪発、圧倒的重圧3ピースロックバンド。
 
見た目からは想像できない重圧なサウンドとライブパフォーマンスはまるで人格をも豹変させたかのよう。
Youtubeなどあらゆる視点から全国へ発信中!
 
2015年に新体制で活動開始。大阪をはじめ、全国各地の様々なライブハウスでの活動。
2015年2月に地元のライブハウス、大阪豊中LIP2ndにて初のワンマンライブを行う。
同年6月にZeppTokyoに出演。11月には初のミニアルバム「LIFE IS MOMENT」を会場限定リリース。
 
2016年2月に大阪梅田zeelaにて2ndワンマンライブを行う。
2017年11月に1st full ALBUM「DON'T STOP」をリリース。
そして2018年11月に全国流通版1st mini ALBUM「HIGHSPEED MAGNUM」をリリース。
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・イベント参加券
2018年11月3日(土)  新宿ヘヴィメタル館
 
 
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
 
 
 




MONOCHROME BLOOD / モノクローム・ブラッド
ZEMETH ゼメス
 
2,214円(税込)
 
【11月20日入荷予定!!】

前作『ROUGE NOIR』が国内シーンで大好評を博した北海道のメロディック・デス・プロジェクトによる最新2ndフル!!!!!!!
  
叙情と情熱、ドラマティックな音楽、唯一無二の最高のメロディーを創る事を為に誕生した北海道発哀愁歌謡ノスタルジック・メロディック・デス・メタル・プロジェクト"Zemeth"。
 
咲き乱れる耽美でクラシカルな美旋律により一層磨きの掛かった本作はゼメスの2作目。前作に引き続き、哀愁疾走メタルを基盤に短調の物悲しくも美しいメロディーを靡かせるシンフォニックなネオクラシカル・デス・メタル。止め処なく泣きのメロディーを奏で続けるリード・ギターとヴァイオリン。突き刺すような美しく攻撃的なリフ。ヘヴィ・メタルという枠を越えゲーム・ミュージック、歌謡曲、ラテン音楽、イージーリスニング、クラシック等幅広い音楽から要素を吸収した究極美。悲恋や嫉妬、憎悪に満ちた歌詞を秘め永遠に泣き続ける珠玉の13曲。何よりも美しさに特化し、目標である"全曲キラー・チューン"に更に近づいた作品となった。今作のアートワーク・デザインは前作に引き続きリブユウキ氏。
   
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・CD-R(未発表音源2曲)
1.SUICIDAL TEARS
2.DIE WIND RHAPSODIE
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 



SEVENTH WONDER / セブンス・ワンダー
TIARA / ティアラ
 
2,808円(税込)
 
【2018年10月3日発売】
 
トミー・カレヴィック擁するセヴンス・ワンダーの約8年ぶりとなる久々のニュー・アルバム!!
 
●キャメロットのヴォーカリストとしても活動しているトミー・カレヴィックがフロントマンを務めるスウェーデン出身のプログレッシヴ・メタル・バンド、セヴンス・ワンダーの2010年にリリースした前作「The Great Escape」以来となる約8年ぶりのニュー・アルバム!!
 
●ドリーム・シアターにも通じるキーボードを大々的にフィーチュアしたテクニカルで叙情的なプログレッシヴ・メタルをプレイしているバンドで、毎年アトランタで行われているProg Power Festivalにも出演した事のある技巧派集団!
 
●トミー・カレヴィックのヴォーカリストとしての表現力は本作でも絶品で、表情豊かな歌声を披露している!! また、緻密に練られたドラマティックに展開していく楽曲は全てのメタル・ファンにお勧め出来る強力な内容!
 
日本盤先行発売 / 日本盤ボーナス・トラック1曲収録
 
[ラインナップ]
トミー・カレヴィック Tommy Karevik(Vo)
アンドレアス・ブロムクヴィスト Andreas Blomqvist(B)
ヨハン・リーフヴェンダール Johan Liefvendahi(G)
ステファン・ノルグレン Stefan Norgren (Ds)
アンドレアス・ソーデリン Andreas Söderin (Key)
 
 
 



BEHEMOTH / ベヒーモス
I LOVE YOU AT YOUR DARKEST / アイ・ラヴド・ユー・アット・ユア・ダーケスト
 
2,808円(税込)
 
【2018年10月5日発売】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
 
■ 世界的バンドにまで成長を遂げた、ネルガル率いるポーランド産ブラック/デス・メタルの巨獣Behemoth。
白血病で死の淵を彷徨ったネルガルの血を混ぜた絵の具で描かれたアートワークも話題となった大傑作『The Satanist』以来4年半ぶりの通算11作目。
 
■ 「まだ罪人であった時、わたしたちのためにキリストが死んで下さったことによって、神はわたしたちに対する愛を示されたのである」
タイトル『I Loved You At Your Darkest(和訳:あなた方が暗闇にいたときでさえ私は皆を愛していた)』は新約聖書ローマの信徒への手紙5章8節を表した、英語圏では有名な言葉である。
 
■ 2018年5月から開始したSlayerのファイナル・ツアーのUS版に、Lamb of God、Anthrax、Testamentと共にサポートとして起用された。
 
■ 日本盤のみボーナス・トラック収録
 
 
 
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・クリアファイル(A4サイズ)
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
 
 
 


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